レ・ゼルフ・キャンプ専門校 2019-2020年度ウィンターキャンプ

 
フランス語圏Verbier(ヴェルビエ)に位置するレ・ゼルフ・キャンプ専門校2019-2020年度ウィンターキャンプの日程が発表されました。
 
同校のウィンターキャンプには毎年45か国以上の国々から子どもたちが参加します。
 
<開催期間>
2019年12月7日〜2020年4月25日
 
<滞在期間>
1〜2週間
 
<対象年齢>
7〜18歳

 
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クリスマスやお正月の期間にも開催されている珍しいプログラムです。
ウィンタースポーツはもちろんのこと、海外での行事を体験してみたいお子様にはぴったりのウィンタースクールです!

 
レ・ゼルフ・キャンプ専門校のサマースクールについて⇗

レ・ゼルフ・キャンプ専門校ウィンターキャンプについて⇗
 

セント・ジョージズ・インターナショナル・スクール 2018/2019年度の記録的なIGCSE結果!

 
セント・ジョージズ・インターナショナル・スクール 2018/2019年度の記録的なIGCSE(International General Certificate of Secondary Education)結果が発表されました!
 

イギリスのカリキュラム「GCSE」の国際版がIGCSEです。
11年間にわたる義務教育を修了する全ての学生が取得する資格で、高校1年生の時に最終評価が決定します。
一発勝負のテストだけではなく、コースワークと組合せることで日頃の取り組みを点数化し、最終的なスコアに反映させることができるのがIGCSEの特徴です。

 
評価は、A *、A、B、C、D、E、F、Gの段階があります。
 
今回セントジョージの学生に与えられた成績の50%以上はA * / Aでした。
 
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同校では個別指導も取り入れているため、このような素晴らしい結果を得ることができ、この結果は今後の国際バカロレアの学習などにも役立つことでしょう。
 
IGCSEカリキュラムは世界中の学校や大学で認められています。このカリキュラムを通して子どもたちは、自信、責任、反映、革新、結びつきなども学ぶことができるのです。

 
セント・ジョージズ・インターナショナル・スクールについて⇗
 
セント・ジョージズのサマースクールについて⇗
 

 

ジョン・F・ ケネディー・インターナショナル・スクール 2018-2019年度 寮生活を動画でご紹介

 

ジョン・F・ ケネディー・インターナショナル・スクールでは、約70名の2.5歳-14歳の子どもたちが学校生活をおくっています。
全校生徒の内約20名(6歳から)が親元を離れ、寮生活をしています。
 
寮には、共同ルーム、キッチン、勉強部屋、図書館、遊び場、卓球台、ミニサッカー、トランポリン、スポーツ道具、室内ゲームなどが用意されています。
 
週末には恵まれた自然を活かした様々なアクティビティを行います。
 
夏には外でのチームゲーム、料理、ハイキング。冬にはスキーレッスン、スケート、雪そり、スノーシューイングなどができます。
 
他にも、もう少し足を伸ばして、シルク・ド・ソレイユなどのサーカスを見に行ったり、泊まりでレゴランドやヨーロッパパーク、ディズニーランドへ行くこともあります。
 
とっても楽しそうな寮生活!こちらの動画でご覧ください。
 

 
ジョン・F・ ケネディー・インターナショナル・スクール⇗
 
ジョン・F・ ケネディー・インターナショナル・スクールのサマースクール⇗

 

コレージュ・ドゥ・レマン:部活動とチームスピリット

 
コレージュ・ドゥ・レマンでは、学問だけではなくスポーツも大切な分野だと考えています。
 
学校がジュネーブの近くにあるため、街と山の両方へのアクセスが良く、バドミントン、柔道、陸上競技、ラグビーなど、幅広いスポーツやアクティビティを生徒に提供できます。
また、最近新しいスポーツ施設も完成しました。
 
こちらの動画は、セーリング部に所属しているノアさんとリアムさんにインタビューしたものです。
 
https://www.youtube.com/watch?v=zVxPLijiJqM&feature=youtu.be&ct=t%28Communication_AGENTS3_22_2017_COPY_01%29&goal=0_31bcd931bd-f7dd38e208-314722889&mc_cid=f7dd38e208&mc_eid=6b63d905ac
 
現在ノアさんは7年間リアムさんは6年間コレージュ・ドゥ・レマンに在籍しています。
同校では、他校ではなかなかできないスポーツやアクティビティに挑戦できるため、自分が夢中になるものを見つけることができます。
 
彼らはセーリングから、自己成長やチームスピリット、率直な意見交換、聞く力、受け入れる心なども学ぶことができたようです。

 
コレージュ・ドゥ・レマンについて⇗

コレージュ・ドゥ・レマンのサマースクールについて⇗

コレージュ・ドゥ・レマンのウィンターキャンプについて⇗

コレージュ・ボー・ソレイユの見学にスイス留学スタッフが同行いたしました。

 

フランス語圏ヴォー州の村Villars-sur-Ollon (ヴィラール・スル・オロン)にあるコレージュ・ボー・ソレイユ。
同校では11-18歳の子どもたちが学業に励んでおり、その生徒のほとんどが寮生活をおくっています。
 
今回は、スイス留学.comスタッフが、今年5月にコレージュ・ボー・ソレイユの見学に同行させていただいた際の様子をご紹介いたします。
 
IBカリキュラムを学べる新校舎と最新の技術を備えた施設に、スイスアルプスを望むリゾート風のテラスやプールも魅力です。

 

 
正規留学のための学校選びの際はもちろん、サマースクール選びの際も、一度学校を見学されるとイメージも湧いてきます。
 
弊社では、学校見学のお申込みからご案内・通訳までアレンジを承っております。
ご留学の目的に合わせた学校選びや寮生活の事など、お気軽にご相談ください。

 
コレージュ・ボー・ソレイユについて⇗
 
コレージュ・ボー・ソレイユのサマースクールについて⇗
 

エイグロン・カレッジ:もうすぐ入学シーズン!でも不安がることはありません。

 
エイグロン・カレッジでもサマースクールが終了し、8月末から新学期が始まります。
 
新しい学校で生活を始めるということは、お子様にとってもその保護者様にとっても不安があるでしょう。
 
エイグロン・カレッジでは新入生のご家族に、有益で楽しいプロセスを提供しています。
学校が始まってからの数日は、児童生徒のためのイベントが用意されており、そこで全ての必要な情報を得ることができます。またそれは、楽しい雰囲気の中で他の子どもたちや学校スタッフに会う機会も与えてくれます。
 
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新寮生の場合、寮父母と話す時間も設けられます。こちらには親御様も参加することができ、疑問などがあれば直接尋ねることができるチャンスです。アットホームな雰囲気のエイグロン・カレッジの寮について詳しく知ってください。
 
その後、新入生の保護者向けの懇親会が開かれます。食事を召し上がりながら、他の保護者との輪を広げるチャンスです。なかなか会う機会がなく、他の保護者様との情報共有が難しいかと思いますが、学校では年に数回このような会が開かれますので、ぜひご参加されると良いでしょう。

 
エイグロン・カレッジについて⇗
エイグロン・カレッジのサマースクールについて⇗

 

レ・ゼルフ・キャンプ専門校2019年サマースクールのアクティビティの様子

 
6月9日から始まったレ・ゼルフ・キャンプ専門校のサマースクールも、8月24日までと終わりが近づいてきました。

 
レ・ゼルフでは、午前中に語学学習(英語、フランス語、スペイン語またはドイツ語)を行い、午後や週末には、マウンテンバイク、テニス、ゴルフ、ロッククライミング、パラグライディング、ウェイクボードなど40以上ものアクティビティが用意されています。
 
こちらでは、今年行われたアクティビティの素敵な写真をご紹介します。
 
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とても綺麗なエメラルドグリーンの湖。標高が高いところの湖は透明度が高く、グリーンやブルーなど見とれてしまうような色をしています。標高が高ければ高いほど水温は低くなりますが、さすが子どもたち。元気に湖で遊んでいます。
 
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こちらはまた別の湖です。レマン湖などの大きい湖では、バナナボートやカヌー、スタンドアップパドルボードなど、様々なウォータースポーツを楽しむことができます。
 

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グリュイエール城での一枚。グリュイエール(Gruyères)というとチーズが有名ですね。
グリュイエールの旧市街には可愛いスイスのシャレーが建ち並び、その奥にこちらのお城はあります。

 
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そして晴れた日には、アルプス山脈が望める場所でランチもできてしまいます。これこそスイスのサマースクールの醍醐味ですね!

 
みなさんも、スイス旅行のご参考になさってください!
 
レ・ゼルフ・キャンプ専門校のサマースクールについて⇗

レ・ゼルフ・キャンプ専門校ウィンターキャンプについて⇗
 

ブリヤモン・インターナショナル・スクール 2019年サマースクールで行ったアクティビティ

 
今年のブリヤモン・インターナショナル・スクールのサマースクールは、7月6日(土)〜8月17日(土)まで開催されました。
 
毎年30以上の国々から子どもたちが集まって、午前中には語学学習を、午後には様々なアクティビティをして楽しく過ごします。
 
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(語学学習の様子)

 
同校はオリンピックの町としても知られるローザンヌあります。ローザンヌは、オリンピック博物館以外にも多くの博物館や美術館、大学があり、湖や山も望める素敵な町です。
子どもたちは、町を訪れることで、スポーツ精神やスイスについて学び、色々なスポーツに挑戦することができました。また高学年では、ローザンヌ大学の研究所で法医学的証拠を収集して処理する方法を学んだ参加者たちもいます。
 
こちらの動画は、サマースクール最初の2週間のハイライトです。
 

 
来年の夏休みには、スイスのサマースクールに参加してみませんか。
 
ブリヤモン・インターナショナル・スクールについて⇗

ブリヤモン・インターナショナル・スクールのサマースクールについて⇗

ブリヤモン・インターナショナル・スクールの体験留学について⇗

 

コレージュ・ドゥ・レマンを卒業し、ローザンヌの大学へ進学する生徒にインタビュー

 
ジュネーブ中心部に近いVersoix (ヴェルソア)にあるコレージュ・ドゥ・レマンでは、2-18歳の子どもたちが学んでいます。
寮生は8歳から受け入れているので、低年齢の子どもたちは自宅から通っています。
 
今回は、コレージュ・ドゥ・レマンを卒業したAlienorさんへのインタビュー動画をご紹介します。
 

Alienorさんはコレージュ・ドゥ・レマンに3歳から通い始め、15年間在籍しました。
同校では、国際バカロレア(IBCP、IBDP) ・フレンチ・バカロレア(French Baccalaureate) ・スイス連邦マチュリテ(Maturité) ・アメリカの高校卒業証書(U.S. High School Diploma)と様々な卒業証明書を提供しており、彼女はスイス連邦マチュリテを取得しました。
 
https://www.youtube.com/watch?v=aTEvMffTILw
 
学校では様々な国籍の子どもたちがいるため、インターナショナルな雰囲気が好きで、そこから学ぶことも多かったようです。また、それぞれが様々な異なる才能をもっているため、そういった人たちとコミュニケーションを取れたことも良かったと感じています。
 
卒業後は、ローザンヌ・ホテル大学に進学し、マネージメントを学ぶ予定です。
 
コレージュ・ドゥ・レマンでは、たくさん勉強をしなくてはいけませんが、特に色々な言語を話せることは重要で、彼女はフランス語が第一言語のクラスで、プラス英語とドイツ語を学んだそうです。
 
同校で学んだことは、進学先でもきっと大いに役立つことでしょう。
 
コレージュ・ドゥ・レマンについて⇗

コレージュ・ドゥ・レマンのサマースクールについて⇗

コレージュ・ドゥ・レマンのウィンターキャンプについて⇗

プレフルーリのサマースクールは今年も大成功!さて来年の予定は?

 
今年プレフルーリのサマースクールには、25か国から150名の子どもたちがやって来ました。
 
サマースクールでは、授業や楽しいアクティビティをする中で新しいお友達をつくることができます。
 
ゲームやプール、湖でバナナボート、キャンプファイヤー、ドローン、山岳電車に乗るなど、ワクワクする活動がたくさん用意されており、毎年参加してくれる子どもたちも多くいます。
 

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さて、来年2020年のサマースクールの日程もすでに発表されました。
 
期間:2020年6月27日〜8月8日
 
詳しい内容は、10月中に発表される予定です。

 
人気があるサマースクールは早々に埋まってしまいますので、早目からじっくりと準備されることをおすすめいたします。

 
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プレフルーリのサマースクールについて⇗

プレフルーリのウィンタースクールについて⇗

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寄宿生向けの3つの革新的なプログラム:コレージュ・シャンピテ

 
フランス語圏にある寄宿学校コレージュ・シャンピテでは、全校生徒800人のうち700人以上が現地在住の子供たちで、約70人が寮で暮らしています。
 
今回は、今年度から始まる寄宿生向けの3つの革新的なプログラムをご紹介します。
 
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1【国際リーダーシッププログラム】

 

リーダーシッププログラムは、3年間を通してサマーキャンプで提供され開発されました。
スイスリーダーシップアカデミーと共同で開催されるこの新しいプログラムでは、リーダーシップについて学ぶ機会や理論の学習、そしてたくさんの楽しくてやりがいのあるアクティビティを提供します。
 

2【スイスの伝統とエチケット】
 
今日、成功したリーダーは世界を横断し、あらゆる状況と文化に出会います。
世界最高のホスピタリティスクールで知られるローザンヌ・ホテル大学と共同開発したこのプログラムでは、効果的で個人的そして専門的なプレゼンテーションのすべての側面に対応します。
 
3【パーソナライズされた健康とウェルネス】
ローザンヌ大学とスイス連邦工科大学ローザンヌ校のスポーツ&ヘルスセンターで、寮生の健康とウェルネスを最適化することを目的とした特注プログラムを開発しました。
 
すべての児童生徒が学校でバランスの取れたライフスタイルを楽しみ、生涯を通じて良い健康習慣をのこすことを目指しています。

 
コレージュ・シャンピテについて⇗
 
コレージュ・シャンピテのサマースクールについて⇗
 

インスティテュート・モンタナ・ツーゲルベルク2019年サマースクールの様子

 
今年の弊社サマースクールツアーでもお子様をお連れしたインスティテュート・モンタナ・ツーゲルベルクのサマースクールも先週をもって終了し、学校スタッフも夏休みに入りました。

 
インスティテュート・モンタナ・ツーゲルベルクは、ドイツ語圏の多国籍企業が多く拠点を構えるツーク(Zug)にあり、現在285名の正規留学生が在籍しています。
小高い山の上にあるため、学校から見えるツーク湖や山々の景色は格別です。
 
サマースクール期間中にもこんな綺麗な景色を眺めることができました。
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こちらでは、今年の同校のサマースクールを簡単に振り返ってみましょう。
 

今年も20か国以上の国々から10~15歳の子どもたちが集まってきました。
午前は英語またはドイツ語のレッスンが提供され、午後にはスポーツやビジネス&リーダーシップ、科学とテクノロジー、アートと創造性など大変興味深いプログラムが提供されました。
 
特に興味深いと感じたのは、「ハッカー・モード」というワークショップで、あのテイラー・スウィフトさんのインスタグラムのフォロワーを生徒たちがゼロにしてみせたというものです。このワークショップでは、ネット社会の穴や恐ろしさも実際に体験することができたでしょう。
 
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休日にはスイスの他の地域を訪れたりもします。
 
スイスの科学館「テクノラマ」では、実際に見て触って体験することができます。
 
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そして、こんなに綺麗なところでハイキングや水遊び、ピクニックをして過ごしたりもしました。
 

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今年のサマースクールを逃してしまった方は、ぜひ来年いらしてください!

 

インスティテュート・モンタナ・ツーゲルベルクについて⇗
インスティテュート・モンタナ・ツーゲルベルクのサマースクールについて⇗

タシス・アメリカン・スクール2019年サマースクール1週目ハイライト

 

今年は6月22日〜8月10日の期間に開催されたタシス・アメリカン・スクールのサマースクール。
早速、ハイライト動画が公開されました!
 
今回は1、2週目のハイライト動画をご紹介します。
 

 
同校のサマースクールには4歳半〜18歳(寮生は7歳〜)の子どもたちが参加し、語学学習(英語、フランス語、イタリア語)や様々なアクティビティを楽しみました。
 
学校敷地内でもスポーツやチームゲームをして新しい仲間との交流を深めることができましたが、学校外でのハイキングや湖でのアクティビティは、忘れることがないスイスで過ごした夏休みの思い出となったことでしょう。

 


 
タシス・アメリカン・スクールについて⇗
 
タシス・アメリカン・スクールのサマースクールについて⇗
 

タシス・アメリカン・スクール:ダイニングサービス・チーム

 

日本人のお子様や親御様にとって、海外留学において、どんな食事が提供されるのかは気になるところでしょう。

 
スイスのほとんどのボーディングスクールでは、3食をカフェテリアでバイキング方式で提供しています。
 
様々な国からたくさんの子どもたちが集まって来くるボーディングスクール。宗教の理由や食物アレルギーをもつお子様もいるため、様々な種類の料理を用意しています。
お子様は自己責任で、自分の体に合ったバランスの取れたものを選びます。

 
こちらの動画では、同校のシェフであるFabio Marroneさんや生徒が食事について語ってくれています。
 

 
同校ではバランスの取れた食事のラベルである「the Swiss Fourchette Verte label(スイス・グリーンフォーク)」を取得しており、バラエティにとんだ健康的な食事を提供しています。
 
また、各国の料理を紹介する特別な日も設けられており、今まで食べたことのない物に挑戦できる楽しい時間になることでしょう。
 
タシス・アメリカン・スクールについて⇗
 
タシス・アメリカン・スクールのサマースクールについて⇗
 

コレージュ・ドゥ・レマン:寮生活を動画でご紹介

 
日本人生徒の大半が親元を離れ、寮生活をしているスイス留学において、どの学校の寮が最もお子様に合っているかも、学校選びのポイントになるかと思います。
 
今回は、フランス語圏ジュネーブからほど近い学校、コレージュ・ドゥ・レマンの寮生と寮責任者のインタビューをご紹介します。
 

https://www.youtube.com/watch?v=suap3DCI7QA
 
同校では、全校生徒約2000名中約250名の8~18裁の子どもたちが寮生として生活をしています。
男女別に計15の寮があり、それぞれに寮父母が付きます。
 
動画でも生徒が語ってくれているように、寮生活では学業においてのストレスが少なく、楽しく安全に過ごしています。また自立や責任をもつということも同時に学びます。
 
親元を離れて生活するというのは、初めてのお子様には難しい選択になるかもしれませんが、寮父母たちは子どもたちにとっての第二のHOME(うち)になるよう、常にあたたかいサポートを心がけています。
 
全ての寮にキッチンや共同スペース、庭があるため、リラックスしたり、お友達と交流したりする時間がつくれます。

 
スイス留学.comでは、学校の見学同行サポートも行なっております。ぜひ一度色々な学校を見学されてからご検討ください!
 
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ジョン・F・ ケネディー・インターナショナル・スクールのサマースクール 4週目のアクティビティ

 
ジョン・F・ ケネディー・インターナショナルスクールのサマースクールも、8月16日までと終わりが近づいてきました。
 
こちらのプログラムでは、語学学習はないのですが、様々なアクティビティを楽しみながら、実践で英語に慣れ親しんでいくものとなっています。

 
週ごとにテーマがあり、4週目は「水」がテーマでした。
 
参加者は川沿いを歩いたり、あるいは川に入って涼んだり、小さい子どもたちは町の噴水で遊んだりもしました。
 
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そして昼食には、森で火をおこして、パンのタネを木の棒に絡めパンを焼き、一緒に焼いたソーセージといただきました。
ワイルドですね!
 
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その他にも、いちごを摘んだり、見たことのない虫を見つけたりしたそうです。
 

最後の週のテーマは「岩」です。参加者はロッククライミングなどのスポーツに挑戦する予定です。
めいっぱい楽しんでください!

 
ジョン・F・ ケネディー・インターナショナル・スクール⇗
 
ジョン・F・ ケネディー・インターナショナル・スクールのサマースクール⇗

 

母校のル・ロゼへご家族をお連れしました

正規留学を考えていらっしゃるご家族と共に、私、スイス留学.comスタッフRouveure舞の母校であるル・ロゼを訪問してきました。現在サマースクール期間中ですので、参加者が様々なスポーツや音楽、そしてパブリックスピーキングの授業などを楽しんでいました。

ロゼの起源である築140年のシャトー(お城)内にある受付で学校スタッフと合流し、施設を見て回りました。

 

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シャトーの入り口

テニスコート、プール、サッカーフィールド、バスケットボールコート、ビーチバレーコート、ビーチフットボールフィールドなど、たくさんのスポーツ施設を拝見しながら、視察していきました。豊富な施設が特徴のロゼでは、多様なスポーツが提供されています。学校の敷地外にも乗馬施設、ゴルフ場、セーリングボートを所有しています。小学生の寮の隣には、プレイグラウンドと農場があります。農場では、鶏や、豚、山羊が飼われており、動物に関心のある児童生徒によってお世話されています。

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サッカー場

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バーベキューコーナー

 

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体育館

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屋外プール

 

寮は学年別で建物が分かれています。部屋は通常2人で1部屋を使用しますが、高校3年生は皆一人部屋を希望できます。そして将来、寮は全て一人部屋にしていく方針だそうです。
今でも寮の部屋はとても綺麗なのですが、今年の冬(グシュタードキャンパスを利用している間)、全ての寮のお部屋を改修するそうです。
ベッドメイキングは生徒自身で行いますが、それ以外の掃除は全て担当スタッフが行います。掃除は毎日行われ、洗濯は1週間に2回、そしてベッドシーツとタオルは1週間に1度交換されます。

ダイニングホールにはロゼの児童生徒が優勝したトロフィーが飾られています。
お食事のバリエーションは豊富で、サラダバーの他にメインのメニューが毎食3つあります(ベジタリアンを含む)。夕食時はジャケット、シャツ、ネクタイ着用が必須です。夕食以外の時間は、カジュアルな服装でいいのですが、年度末祭や音楽祭などのイベントの際は、全員がユニフォームを着用します。
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ダイニングルーム

 

教室にはプロジェクターや全壁ホワイトボードなど、最新の機材が各教室に取り付けられています。
ロゼでは音楽をとても重要視しているので、楽器を練習できるお部屋が10部屋以上用意されており、空いていれば、22時までいつでも練習できるようになっています。音楽発表会や劇、そして学校外のオーケストラなどが使用する900人収容可能なコンサートホールもあり、ここの音響環境の素晴らしさはスイス国内でも有名です。
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楽器練習部屋 

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カーナルホール

 

ロゼでは420名ほどの正規留学生がおり、その内25名が日本人です。国籍の割合に偏りがないようにするため、受け入れに上限が設けられています。クラスの生徒数は学年が上がるほど増え、昨年度の卒業生は80名でした。
語学に関しては、フランス語と英語が必須科目で、さらに母国語の学習も強く勧めています。小学生と中学生はバイリンガルプログラム(英語とフランス語で授業を受ける)があり、高校生はインターナショナルバカロレア又はフランスバカロレアの勉強をします。
高校1年生からは、大学進学カウンセラーがつき、大学受験に向けての準備を行います。進学する大学は生徒それぞれですが、去年の卒業生の半数がアメリカの大学、そして30パーセントがイギリスの大学へ進学したそうです。

1時間ほどの見学後、ご家族に感想をお尋ねしたところ、施設が豊富で素晴らしいとおっしゃってくださいました。
学校情報はインターネットなどで調べられますが、学校の雰囲気までしっかりと感じるためには、見学していただくのが一番です。ロゼを含め、他校につきましても訪問は可能ですし、喜んで同行並びに通訳いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
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キャンパス内の様子

ル・ロゼ校について⇗
ル・ロゼ校のサマースクールについて:
ロール(9-18歳対象)⇗
グシュタード(8-13歳)⇗

高校卒業資格取得おめでとうございます!:インスティテュート・モンテ・ローザ

 
インスティテュート・モンテ・ローザの正規留学では、8-19歳の子どもたちを受け入れています。
学校卒業時には、アメリカの高校卒業資格を取得することができます。

 
こちらは2018-2019年度高校卒業のみなさんです。
 
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今後彼らは次の段階の学業に進みます。
ファッションデザイン、英文学と言語学、ビジネス、経済学、ファイナンスなどを専攻します。
この「高校卒業証書」によって、彼らの夢に一歩近づくことができました。
 
インスティテュート・モンテ・ローザのスタッフは、生徒たちが彼らの目標に近づけるようサポートします。
学業においてどんな可能性があるのかを探り、一緒に作戦を練ります。

高校卒業資格取得は、彼らに達成感や自信を与え、必ず将来のキャリアの役に立つでしょう。
 
インスティテュート・モンテ・ローザのサマースクール⇗
 
インスティテュート・モンテ・ローザについて⇗
 
インスティテュート・モンテ・ローザのウィンターキャンプ⇗

 

コレージュ・ボー・ソレイユ 2018-2019年度 卒業生が学校生活を語ってくれました

 
フランス語圏に位置するコレージュ・ボー・ソレイユは、全寮制で、全校生徒が230人余りと小規模ですが、約55か国の異なる国籍の生徒が在籍しており、しっかりと国際性を身に付けることができる学校です。
 
こちらの動画では、2018-2019年度卒業生のみなさんが、学校での思い出について語ってくれています。
 
どのようなことが彼らの学校生活を特別なものにしてくれたのでしょうか。
 
面白くて、心動かされ、忘れられない思い出がたくさん詰まっています。
 

 
クラスの人数が少ないこともあり、みんなが家族のように近い関係で、学業だけではなく、一緒にスポーツや趣味をしたり、週末を過ごしたりする中で、切磋琢磨しながら成長してきたことがうかがえます。
 
寄宿学校を選んだこと、コレージュ・ボー・ソレイユを選んだことは、人生において一番いい選択だったと語ってくれています。

 
コレージュ・ボー・ソレイユについて⇗
 
コレージュ・ボー・ソレイユのサマースクールについて⇗
 

レ・ゼルフ・キャンプ専門校:スイスのサマースクールを最大限に活かす方法

 
レ・ゼルフ・キャンプ専門校が、『スイスのサマースクールを最大限に活かす方法』を解説していますのでご紹介します。
 

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スイスはサマースクールに好まれる場所の1つであり、世界各地からのたくさんのの幼児や10代の若者を受け入れてきました。 保護者として、彼らのサマースクールでの経験を最大限にするためには、適切な準備が必要です。
 
以下はプロセスを簡単にするのに役立つでしょう。

 
①サマースクールは、子どもたちが慣れた地域外で視野を広げる機会を与えます。 さらに、その経験は自立の仕方を教えるでしょう。保護者であるあなたは、その間自分の時間を大切にしてください。
 
②サマースクールを決めるにあたって、お子様と協力してください。 たとえば、理想的な学校を一緒に選択し、何を持っていくのか考え、快適に取り組めるアクティビティを話し合ってください。
 
③参加の日が近づくにつれて、お子様はより不安になり、おそらく離れることを恐がるようになるでしょう。 その際は、何が心配なのかじっくりと話を聞き、 全てがうまくいくことを自信をもって説明しましょう。
 
④人生と同じように、サマースクールでは嬉しい時と悲しい時があるでしょう。どちらの場合に関しても、どんなことが起こる可能性があるのかお子様と話をしましょう。
自分らしくするように伝えてください。そうすることで他の参加者と比べることなく、楽しくリラックスして、自分自身を成長させることができるでしょう。

 
 

短期留学に限らず、正規留学にも役に立ちそうですね。
 
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レ・ゼルフ・キャンプ専門校ウィンターキャンプについて⇗
 

大自然の中で伸び伸びと!3歳から受け入れ可能なプレフルーリ校のサマースクール

弊社でサマースクールのご参加をサポートさせていただいている、4歳と5歳の男の子の様子を伺いに、プレフルーリ校を訪問しましたので、サマープログラムの簡単な概要を含め、ご紹介いたします。
 
安定した晴天が続くスイス・ヴォー州ですが、訪問日も雲もなく太陽の光が注ぎ込み、学校全体が明るく、緑がまぶしい1日でした。
Prefleuri
昼食の時間に訪問したところ、児童生徒達は食堂の前にある外のテラスの木陰で食事をとっていました。サマースクール期間中は、スタッフが一緒にご飯を食べて、会話を楽しみます。5歳のジョウ君は、毎日食事を美味しくいただいているそうで、この日も残さずに完食していました。
PrefleuriPrefleuri
プレフルーリ校のある、スイス・ヴィラ―ルは、名門私立寄宿学校や別荘が数多くあるリゾート地として有名で、標高1,200mにあるフランス語圏に位置し、2018年に70周年を迎えました。
「プレフルーリ(Prefleuri)」という名のとおり、校庭にはお花と高原が広がり、スイスとフランスアルプスを眺める自然豊かな森に囲まれた学校です。街の中心から少し離れたところにあり、周りは住宅が点在しているだけなので、静かで、校舎内の芝生の校庭を生徒児童が安全に思いっきり走ったり、遊具で楽しむことができます。
Prefleuri
学校全体がひとつの家族のような雰囲気で、生徒児童1人ひとりと向き合いながら温かいケアが行き届いた学校です。少人数制、英仏バイリンガル教育を行っていて、サマースクールの際も、校内では英語とフランス語が常に聞こえる環境です。
 
学術的な知識だけでなく、寛容で大きな心の成長と、個人を尊敬しバランスのとれた人間に成長できるようにシルビー校長と教師陣も温かい指導を行っています。「子どもが一番よく学ぶのは、幸せに楽しみながら過ごしている時である」という信念から、1人ひとりが幸福な気持ちでいられるように、きめ細やかな配慮がなされています。
児童生徒たちが自信を持って、安心して高校入学ができるような準備ができる学校を目指して、自分の個性と価値を持って学習に取り組めるような教育を行っています。
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サマースクールプログラムの生徒数は、6月29日~8月10日の全期間合計で約140名と小規模です。小さいお子様でもとても安心して過ごせる、アットホームでケアの行き届いた環境を提供しています。期間中は寄宿寮には、6~7名のスタッフが衣食住を共にしています。3~4歳、5~7歳、8~14歳に分かれてプログラムが実施されています。
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年齢グループにより実施するアクティビティは異なりますが、水泳、アイススケート、森の探索、ハイキング、チョコレート工場やお城の見学、湖でのバナナボートやスタンディングアップパドルなどのアクティビティや、期間中に実施されている地元のお祭りの訪問など、毎日暇がないほどにたくさんのプログラムでホームシックなどにならないように計画されています。
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スイスの過ごしやすい自然に囲まれた環境で、サマースクールに参加されてみてはいかがでしょうか。
弊社では、正規留学やサマースクールなどのご検討にあたり、無料カウンセリングも受け付けております。詳細は以下リンクよりご確認ください。
 
プレフルーリについて⇗
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コレージュ・ボー・ソレイユ 2019年サマースクールも最終日。スタッフが選んだベストショットをご紹介!

 
7月6日から始まったコレージュ・ボー・ソレイユのサマースクールも8月4日が最終日となりました。
 
7〜17歳の世界中から集まった子どもたちが、一緒に英語やフランス語などの語学学習をし、午後や週末には様々なアクティビティを楽しみました。

 
今年のスイスの夏は各地で暑い日が続いたため、子どもたちにとっては水のアクティビティが一番嬉しかったかもしれませんね。
 

サマースクールへの参加は、語学力の向上が一番の目的かもしれませんが、せっかくの夏休みです。楽しみながら学ぶことができれば、お子様にとっても親御様にとっても嬉しいですし、また参加したいと思われるかもしれません。

 
 
今回は、スイス留学.comスタッフである私が選んだ、コレージュ・ボー・ソレイユのサマースクール、ベストショット3つをご紹介します。
 
1つ目はこちら。学校のプール。
見ているだけで私も飛び込みたくなるくらい、気持ちが良さそうです。
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前述したように、今年のスイスの夏は、37度以上と暑くなる日がありましたので、学校にプールがあると嬉しいですね。
 
2つ目は、ハカ(Haka)。ニュージーランドのマオリ族の民族舞踊ですが、ニュージーランドのラグビー選手が披露することで有名です。スイスの文化だけではなく、他国の文化への理解を深めるのもスイス留学の特徴です。
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みんな、いい顔をしています。
 
3つ目は、カラーパーティ。日本でも近年、「カラー・ラン・イベント」が開催され、カラフルなカラーパウダーやカラージェルにまみれて走るイベントとして人気があります。
今回のサマースクールでは、校庭を使ってパーティをしたようです。

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お家でやったら怒られそうなので、ここぞとばかりにパウダーをかけ合ったことでしょう。子どもたちのはしゃぎっぷりがうかがえます。

 
 

次回のサマースクールご検討の際に、ぜひお子様と一緒に参考になさってください。

 
コレージュ・ボー・ソレイユについて⇗
 
コレージュ・ボー・ソレイユのサマースクールについて⇗
 

ラ・ガレン サマースクール 教室以外での活動

 
ラ・ガレンでは、サマースクールも8月9日までと終盤を迎えました。
 
今回は7月下旬に行われた活動をご紹介します。
 
サマースクールでは、クラスごとに名前がつけられているのですが、「チーター・クラス」の子どもたちは、学校についての写真や映像制作に取り組んできました。そのため、屋外での写真撮影も行ない、特にラ・ガレンのトレードマークでもある赤い牛のオブジェとの写真は良い思い出になりそうです。
 
また、各クラス毎にも先生とのクラス写真を撮りました。かしこまったものだけではなく、思い思いのポージングをして楽しさが伝わってきます。ぜひ、ラ・ガレンのFBページ⇗もチェックしてみてください。
 
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オプションでヨーロッパパークへ行くことができますが、こちらに参加しなかった子どもたちは、料理、演劇、宝探し、農場見学、美術、そして瞑想にも挑戦したそうです。
 

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残りあと少し、めいっぱい楽しんでください!
 
ラ・ガレンについて⇗

ラ・ガレンのサマースクール⇗

ラ・ガレンのウィンターキャンプ⇗

ブリヤモン・インターナショナル・スクールの授業から素晴らしいニュース

 
2018-2019年度のブリヤモン・インターナショナル・スクールの授業から素晴らしいニュースです!
 
ブリヤモン・インターナショナル・スクールでは、刺激的なカリキュラムや、急速に変化する世界で成功するために独自の学習体験を提供しています。
 
これを念頭に置いて、2018-2019年度、8年生と9年生のカリキュラムにコーディングとロボティクスの授業を導入しました。

 

子どもたちは、動く音楽ロボットを一から作り、それによって技術に対する理解を深めることができました。
 
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同校のアート&デザイン学科では、油、木炭、写真、3Dデザインなど、さまざまな分野で創造力を身に付けることができます。
また、学校からワールドクラスの美術館が近く、容易に訪れることが可能なため、子どもたちは有名な作品を目にすることができ、芸術的感性を磨くことが可能なのです。

 
こちらのビデオはコーディングとロボティクスの授業の様子です。どうぞご覧ください!
 

 
ブリヤモン・インターナショナル・スクールについて⇗

ブリヤモン・インターナショナル・スクールのサマースクールについて⇗

ブリヤモン・インターナショナル・スクールの体験留学について⇗

 

レザン・アメリカン・スクールの卒業生クリストフさん

 
今年度レザン・アメリカン・スクールを卒業されたクリストフさんが、学校生活での思い出を語ってくれました。
 
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(以下クリストフさんの言葉)
 
レザン・アメリカン・スクールが提供してくれた課外授業が素晴らしく、特に、ヴォー地方のレ・ディアブルレ(Les Diablerets)への旅行では、クラスメイトたちとクレバス(氷河や雪渓などに形成された深い割れ目)を発見した時が忘れられません。
この瞬間、恐怖を感じ、スリリングで、エキサイティングだったと今でも思い出します。
 
卒業後はインペリアル・カレッジ・ロンドン(Imperial College London, ICL)へ行き、医者になるために勉強をします。
 
以上
 
インペリアル・カレッジ・ロンドンは、1907年に設立され、理学、工学および医学に特化した世界有数の理工系名門大学です。
 
彼の今後のご活躍が楽しみですね!

 
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