学校紹介
2014/2/24 10:36:39
ただいま準備中です。

創業14年の実績と信頼で、スイス在住15名の日本人スタッフが、お子様とご家族のスイス留学を支えます
スイス留学.comからのお知らせです。
2014/2/24 10:36:39
ただいま準備中です。
2014/2/8 04:20:24
2014/1/13 08:10:42
スイスでは、またまだ子供向け(5歳~18歳)のウインターキャンプが開催されています!!
【スイス情報.com】がご紹介するウインターキャンプは、全てインターナショナルで、学校の言語は英語、そして、寮の設備が整っています。
ウインターキャンプはウインターリゾート地で開催され、スイスの雪山の絶景を望みながらスノースポーツに浸れる環境です。
ロヴェルキャンプより
サマーキャンプは、午前中語学学習など学習時間が必須ですが、ウインターは語学学習は時間も短く選択の場合がほとんどです。
スキーやスノーボードを教えてくれるインストラクターの指示や寮内での会話は全て英語ですので、スポーツを通じて自然に英語環境に慣れることもできます。
スイスのウインターリゾート地であるグシュタード(Gstaad)地方で開催されるロヴェルキャンプに年末年始の1週間参加した10歳の娘さんのお母さまより、フィードバックをいただきました!!
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あけましておめでとうございます。
昨年はウィンターキャンプの件では色々とお世話になり、ありがとうございました!
本日、元気に無事一週間のキャンプを終えて帰ってきました。
本人の感想は、『まあよかったよ。』って言ってました。
参加者のほとんどの子が、英語でコミュニケーションが取れるレベルの子が多かったようで、その中で自分は英語でうまくコミュニケーションが取れないことに、もどかしさを感じていたようですが、本人がそう実際感じる事に凄く大きな意味があると思うので私としては、凄くいい経験になったと思います。
(今回の参加者は、スイス、フランス、オーストリア、ポーランド、ロシア、サウジアラビアなど宿泊20名と通いが14名の34人)
スキーLessonは、車で15分程のスキー場で、1日を除いてお天気がずっと良かったようです。
Lesson内容は、初日からリフトに乗って結構ハードだったようですが、楽しく参加出来たようです。
アフターの英語のLessonは、アンケートにビギナーと書いたしまったので、曜日や月の単語など本人にとっては内容が少し物足りなかったようです。
もう一つ上のクラスでも良かったみたいです。
(注釈:クラスが自分のレベルに合っていないと思ったら、先生に相談しましょう!言語的に無理でしたら、【スイス情報.com】がお手伝いしますよ。)
英語のLessonは、話せる子が多かった事もあり、半分以上の子が参加せず、その間外で雪合戦をして遊んだり、ロッククライミングをしたりしていたようです。
英語のLessonはおまけ的な感じだったみたいですね。
近くのプールにも泳ぎに行ったり、大晦日は街に出て花火を見に行ったり、ダンスタイムがあったりとイベントも盛り沢山で退屈はしなかったようです。
食事もまあまあ美味しくて、うちの子は結構お代わりもしていたようです。
各お部屋にトイレとシャワーもありました。スタッフの方も皆さん明るく感じのいい方たちばかりでした。
今回初めて、親元を一週間も離れて日本人1人、No Japaneseの環境に飛び込んだわけですが、うまくコミュニケーションは取れないながらも、途中帰りたいと思うこともなく、最後まで元気に過ごせた事は、初参加としては上出来だと思っています。
本人も、日本語に飢えていた事もあってか、キャンプの様子を色々と進んで話してくれました。
来年は、もう少し英語力を付けてコミュニケーションが取れる状態にして参加したいと思います。
また、何かあれば色々と教えてください。今後ともよろしくお願いします!
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【スイス情報.com】は、スイス現地で日本の子どもたちのスイス留学をサポートしています。
幼稚園児、小学生、中学生、高校生のサマー、ウインタープログラム(短期留学)、正規留学(長期留学)のことなら、【スイス留学.com】にお尋ねください。
日本国内電話番号:050-5539-5258
メールアドレス:info@swiss-ryugaku.com
2014/1/8 08:10:23
スイスのインターナショナルスクールのロゼのサマーキャンプに参加したお子様の感想をご紹介しましたが、
「スイス留学:2013年のロゼのサマーキャンプに参加した中学生のお子さんの感想」
今日は、このお子様のお母様による、留学に関する理念や、これまで実践してらっしゃったことの記述をご紹介しましょう。
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今年も元気よくサマーキャンプを終え、興奮覚めやらぬ様子で帰国したわが子。
ついに留学の時期が近づいてきているようです。
漠然と留学させてみたいな~~とか、将来必ず、、、とお考えの親御さんにこんな段取りもありですよ~で、、体験談を、、。
海外旅行も便利で近くなった昨今、少子化の現代では、休みの日などはご家族で旅行など楽しまれていらっしゃることと思います。
我が家では留学させたい、語学を学ばせたいと思って子育てをしてきましたので、ヨチヨチの時期から海外を選んでおりました。
お子さんの年齢、休暇の期間、金額の問題など様々ですが、国内旅行より案外安かったりする方法もかなりあります。
では、わたくしの場合
1)3、4歳までは近くて時差のない国
2)5歳くらいから10歳くらいまでは留学させたい国を中心に旅行。
3)電車、バスなど利用し、時刻表も一緒に見たりしながら少しでも現地に馴染む経験をさせ、少しでも海外で自信をつけさせる。
4)9、10歳くらいからサマースクールやウインタースクールなどで、本番の予行練習
私がスイスを選んだのはやはり第一に治安、そして環境と海外からの子供への対応力です。
スイスは他国より少し教育費や物価など高めですが、治安の良さには代えられません。
また、ほとんどの学校で、スポーツや芸術系にも力を入れ経験させていること、、
また国が小さいので遠足などで国内のいろんなところへ行けることも、今回新めて気に入った1つです。
18歳まではある程度、親が環境を選択してあげたほうが良いと思ってます。その後は自分に合った大学をいずれ選んでいくことでしょう。
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いかがですか?
やはり、治安、学校の質が親御さんには一番重要なことで、スイスはその点、親御さんのご要望を満たしていると言えます。
まずは、サマーキャンプから体験するのがお勧めです。
「今年の夏は、スイス」にしませんか?
【スイス情報.com】は、スイス現地で日本の子どもたちのスイス留学をサポートしています。
幼稚園児、小学生、中学生、高校生のサマー、ウインタープログラム(短期留学)、正規留学(長期留学)のことなら、【スイス留学.com】にお尋ねください。
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2014/1/6 08:10:36
年明け早々、今年2014年のサマースクールの選択で頭を悩ませていらっしゃる親御さんも多いのではないでしょうか。
大切なお子さんを海外のサマーキャンプ(サマースクール)に送り出すのは、大きな決断です。
無数にある選択肢から、どの国、どの学校を選べば良いのかは、親御さんの悩みどころだと思います。
キャンプ校を選ぶ最大の要素は、キャンプを実際に体験したお子様の感想ではないでしょうか。
こちらの感想が、あなたの決断プロセスの手助けになることでしょう。
2013年のロゼのサマーキャンプに参加した中学生(13歳)の女の子の感想文です。
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今回のサマースクールの経験で絶対に英語をしゃべれるようになりたいと強く思いました。
だから絶対に留学したいと思いました。
なぜなら、今はFacebookやLine、Skypeなどで、友だちになった子と瞬時に会話が進んで、お互いの近況などが共有できるからです。
きっと文通だったら続かないかも、、、。
そしてスイスの学校では、フランス語も勉強できるのでもっと楽しくなると思います。
親から離れて暮らす者同士が共有できる体験を、たくさんしたいと思います。
もちろんpapaやmamaともskypeで顔を見ながらたくさんお話しするつもりです。
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こちらのお子様は、昨年のサマーキャンプでとても充実した日々を過ごし、今年もロゼのサマーキャンプに参加されます。
リピーターも多いロゼのサマーキャンプはお勧めです。
ロゼのサマーキャンプは、6つのプログラムがありますが、日本の典型的な夏休み期間だと、こちらの2つのプログラムからの選択となります。
1)2014年7月28日~8月17日 8歳~13歳対象
2)2014年8月4日~8月23日 9歳~16歳対象
「今年の夏は、スイス」にしませんか?
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2014/1/5 08:10:02
スイスのインターナショナルボーディングスクールとして日本でも名高い「アンスティテュ・ル・ロゼ」。通称「ロゼ」。
サマープログラムも充実していて、毎年早い段階で満員となります。
昨年、留学担当者が変わったロゼですが、送られてきた今年のサマープログラムの資料を見て、びっくりしました。
日本語です!
実は、事前に掲載されていたネット情報をみて、日本語版を独自に作成していたのですが、今年からその必要もなくなるようです。
資料は日本語ですが、まだ日本人スタッフはいらっしゃらないようです。
昨年、ロゼのサマーキャンプの最終日のパーティに出席しましたが、日本からの参加者が10人近くいらっしゃいました。
皆さんとても充実した顔をしていらっしゃいました。
パーティでは、子どもたちみんなが様々なパフォーマンスを披露してくれました。
日本ではあまり体験できない事でしょう。
「今年の夏は、スイス」にしませんか?
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2014/1/2 08:10:07
幼稚園児・小学生・中学生・高校生のスイス短期留学の選択支にウインターキャンプがあります。
「キャンプ」と言っても、テント生活ではありません。
スイスの典型的なウインターキャンプは、スイスのスキーリゾート地でウインタースポーツ三昧です。
そして、週8時間程度から英語などの語学学習も選択できます。
世界各国から参加している子どもたちと寮生活をします。
【スイス情報.com】がご紹介するインターナショナルキャンプは、校内言語は、英語です。
スキーやスノーボードのインストラクターも英語で指導してくれます。
スイスの絶景の雪山の中で、自然に英語が身に付くことでしょう。
【スイス情報.com】がお世話しているご家族の娘さんのウインターキャンプは、今開催中です。
こちらのキャンプ校には、世界各国から5歳から15歳の子どもたちが参加しています。
娘さんを送りに行かれた親御さんから、
「娘は少し緊張気味でしたが、経験豊富なスタッフがしっかりフォローして下さって、安心してお任せできそうな雰囲気でした。
一週間後、貴重な経験をして少し成長した娘に会えることを期待しています。」
と、ご連絡いただきました。
こちらの日本人ご家族は、実は、スイスに滞在されています。
【スイス情報.com】は、在住先に関わらず日本人の皆さんをサポートしています。
冬休みは期間が短いので、1週間以上の海外旅行は難しいかもしれませんが、この時期だからこそ、日本人の子どもたちがとても少ないです。
海外を体験させる絶好の機会です!
今年の年内計画に、ウインターキャンプを入れてみてはいかがでしょうか!!
まずは、無料カウンセリングからどうぞ。
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2013/11/29 01:29:38
インスティテュート・アウフ・デム・ローゼンベルク(Institut auf dem Rosenberg)のBall(舞踏会)、今年も盛大に行われました 。
Ballとは、フォーマルな舞踏会、ダンスパーティという意味で、男性はタキシード、女性はロングドレスを着用するドレスコードもあります。
ローゼンベルグ・ボールは、世界各国に住む生徒の家族が一同に会し、学校関係者の方々と語らえる絶好の機会です。
ローゼンベルグには、現在、日本人の男子、女子生徒それぞれ二人ずつ計4人の生徒が通っています。
その生徒たちの親御さんも日本からこの日のために、お越しになっていました。
こちらは、恒例のボールダンス。
この他にも多くのパフォーマンスがありました。
パフォーマンスに参加する生徒は、希望者のみということですが、毎回のように登場する生徒もいました。
学業の合間の9月から3ヶ月間の練習にしてはとても完成されたイベントでした。
日本人留学生の成長を伺いに、来年も是非出席したいBallです。
ローゼンベルグ・ボールの過去の様子は、こちらのサイトからご覧になれます。
http://www.instrosenberg.ch/eng/rosenbergball-e
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2013/11/22 02:20:18
11月は、あるスイスのインターナショナルボーディングスクールに取って、とても重要な時期です。
9月からこの発表会に向けて全校生徒が練習に練習を重ね、800人ものゲストを前に、国際会議場の大ホールの舞台で成果を披露するのです。
その学校とは、インスティテュート・アウフ・デム・ローゼンベルク(Institut auf dem Rosenberg)。
ユネスコ世界遺産にも登録されているサンクトガレンの主要駅から車で数分ほどの丘の上に、古式ゆかしいヨーロッパ風の校舎を構えています。
この日に合わせて、日本から来られている親御さんもいらっしゃることでしょう。
インスティテュート・アウフ・デム・ローゼンベルクのボールについて:
http://www.instrosenberg.ch/eng/rosenbergball-e (英語)
昨日は、当校にご興味がある日本からのご家族に同行して、学校を訪問してきました。
インスティテュート・アウフ・デム・ローゼンベルク校もクリスマスデコレーションが進んでいましたよ。
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2013/11/22 08:10:45
スイスのキャンプ専門校、レ・ゼルフ(Les Elfes)のウインターキャンプの概要のご紹介です。
高校生以下のスイスへの短期留学となると、1~7週間のサマープログラム(サマーキャンプ)が一般的ですが、スイスには、キャンプ専門校があり、冬も春もプログラムが組まれています。
ゆくゆくは、スイスのインターナショナルボーディングスクール(寮制私学)の小学校、中学校、高校に留学を考えていらっしゃるなら、その学校が開催するサマースクールに参加するのも一案ですが(ウインタープログラムを用意している小学校もあります)、お子様に、安全な土地で、国際的な英語環境の場を体験させたいなら、スイスのキャンプ校のウインタープログラムも考慮する価値があるのではないでしょうか。
お子様が、キャンプ生活を楽しんでいる間、親御さんは、スイスの雪山の絶景を望みながら、スイスワインで乾杯!は、いかがでしょうか?
レ・ゼルフ(LES ELFES)ウインタープログラム
開催場所: ヴェルビエ
開催時期: 12月初旬~4月下旬(最低参加期間: 1週間)
対象年齢: 8歳~18歳
部屋: シャワー、トイレ付き2~4人部屋
費用: 1,855スイスフラン/週 (土曜日開始、土曜日終了)
■ 参加費用に含まれるもの
■ 参加費用に含まれないもの
★毎週末終日1日、週末旅行を予定しています。行き先はチーズやチョコレート工場、ジュネーブ観光、モントルーの城塞見学など多種多様のアクティビティをご用意しています。
一般的な平日のモデルスケジュール
同じ内容が写真でご覧いただけます。
【スイス情報.com】は、幼稚園児、小学生、中学生、高校生のスイス留学をスイス現地でサポートしています。
まずは、お気軽にご連絡くださいませ。
日本やシンガポールでの無料個別面談スケジュールはこちらです。
日本国内電話番号:050-5539-5258
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2013/11/20 08:10:42
2013/11/15 02:01:23
2014年の留学先は、スイスに決定!!
2013年もまだ終わっていませんが、日本のご家族も来年の夏のサマースクールや、9月からの正規留学に向けて着々とご準備をされていらっしゃるのではないでしょうか。
【スイス情報.com】も、お問い合わせをいただいております。
【スイス情報.com】は、スイス現地で、幼稚園生、小学生、中学生、高校生の短期・長期の留学の成功のお手伝いをしています。
ご紹介する学校は、全てインターナショナルなボーディングスクールです。
【スイス情報.com】の留学担当スタッフは、ご紹介する全ての学校を訪問しており、学校スタッフや生徒と直接お話をしています。
スイスに滞在されるご家族なら、学校に毎日通ったり、平日寮生活の選択も可能です。
スイスは、多国語国家ですが、ボーディングスクールの公用語は、英語です。
そして、地元言語も手伝って、第2外国語としてフランス語、ドイツ語、イタリア語も習得できる環境です。
スイス現地に居る事で、学校との連絡も時差なく密にでき、緊急時の際には、同日にお子様に会いに行く事もできます。
【スイス情報.com】の留学担当スタッフは、全員日本人です。
留学担当スタッフが日本を訪問をする際、無料の個別面談をさせていただいております。
2014年の日本での面談は、4月中旬~5月上旬、7月、そして、10月の予定です。
さらに来年は、1月にシンガポールでも無料個別面談を開催します!
近年、日本人のシンガポール移住は急増しているようですね。
今年の夏、名門ロゼのサマーキャンプにシンガポール在住の日本人ご家族のお子さんも参加されてました。
シンガポールの気候を考えると、スイスの夏はどこも避暑地のようではないでしょうか。
シンガポール在住の日本人の皆さん、今年の夏は、ちょっと違った風景を楽しんでみられませんか?
(お子様のサマースクール参加には、ご家族が同伴する必要はありません。)
シンガポールでの無料個別面談は、2014年1月15日水曜日、18日土曜日、19日日曜日に可能です。
スイス留学にご興味がある方、個別面談をご希望の方、是非ご連絡ください。
まずは、7月、8月に1~7週間開催されるサマースクール(サマーキャンプ)に参加して、スイスを体験されてはいかがでしょうか?
日本国内電話番号:050-5539-5258
メールアドレス:info@swiss-ryugaku.com
2013/10/31 05:03:35
スイスで開催されるサマースクール(キャンプ)の中でも、ル・ロゼ(Le Rosey)のサマースクールは、一番人気といっても良いでしょう。
ル・ロゼから、2014年のサマーキャンプの受付が始まったと連絡がありました。
毎年、早い段階から定員一杯になります。
「今年の夏は、ル・ロゼのサマー」とお考えなら、今すぐチェックしましょう。
今年のロール校のサマーキャンプ最終日のパーティにお邪魔しましたが、日本から参加していた子どもたちもとても楽しそうでした。
ちなみに、今年は、キャンプのお申し込みは、オンラインのみとなっているようです。
【スイス情報.com】は、サマーキャンプや正規留学の学校選びや申込み手続き、そして在学中のお世話をしています。
お申し込みの代行もしていますが、【スイス情報.com】のスタッフとスカイプで電話をしながら、オンラインの申し込みを完了していだくこともできます。
お忙しくて時間の調整が難しい方には、申込画面の和訳資料もご用意しています。
スイス現地で日本の子どもたちがスイスの留学を安心して楽しめるよう活動しています。
是非、ご利用ください。
ル・ロゼのサマーキャンプのサイト:
http://www.roseysummercamps.ch/
日本国内電話番号:050-5539-5258
メールアドレス:info@swiss-ryugaku.com
2013/10/5 10:52:08
【スイス情報.com】は、お子様のスイスのサマー・ウインター・スプリングキャンプに参加申込み手続きのお手伝いをしています。
スイスの大自然の中で、世界各国から参加する子どもたちと友情を育むお手伝いをします!
日本の春・夏・冬休み期間に、キャンプを開催しているキャンプ専門校もあります。
今回ご紹介するのは、ウインターリゾート地のグシュタードに校舎を構えるロヴェルキャンプです。
ロヴェルキャンプ(Lovell Camps)ウインタープログラム
開催場所: グシュタード
開催時期: 12月中旬~3月下旬(最低参加期間: 1週間)
対象年齢: 5歳~15歳
寮キャンパー
定員: 50人
部屋: シャワー、トイレ付き2~4人部屋
費用: 2,000スイスフラン/週 (日曜日開始、土曜日終了)
宿泊施設の動画: http://youtu.be/Kc9nRzQcLug
通いキャンパー
定員: 10~15人
参加曜日: 月曜日~金曜日、8時45分~17時45分
費用: 2,000スイスフラン/週
■ 参加費用に含まれるもの
■ 参加費用に含まれないもの
★ 2週間以上滞在の場合、週末のアクティビティプログラムがあります。★
土曜日は、午前中スノースポーツ、午後はグシュタードでショッピング、水泳、映画を楽しみます。
日曜日は、近隣のスキーリゾートでスキーを楽しんだり、スイスの主要都市や観光名所、美術館を訪問したりします。
料金:1週末につき、100フラン。
一般的は平日のスケジュール:
http://lovellcamps.ch/admin/downloads/day_schedule.pdf
語学学習を選択した場合は、16:00からの”Afternoon Program”が語学学習となります。
日本国内電話番号:050-5539-5258
メールアドレス:info@swiss-ryugaku.com
2013/9/23 06:13:31
日本もやっと極暑から開放されて、秋の気配を感じるようになって参りました。
昨日、日本の実家に電話すると、鈴虫の声がとてもよく聞こえていました。
「秋の日はつるべ落とし」とは、太陽がはやく落ちることという意味ですが、秋もすぐに終わり、いつの間にか、冬に突入することでしょう。
スイスのウインターキャンプは、もう準備万端です!!
スイスのウインターリゾート地にキャンパスを構えるインターナショナルなボーディングキャンプ校が、スイスの大自然を組み込んだプログラムを用意して、日本の子どもたちの参加を待っています。
スイスのウインターキャンプは、毎年12月から4月まで開催されています。
典型的なプログラムは、午前中言語学習、午後はスキーやスノーボードなどスノースポーツをスイスの絶景雪山を望みながら楽しみます。
参加対象年齢は、5歳から17歳までで、平均的な宿泊費込みのキャンプ料金は、週2,000フランです。
キャンプ開催日程や空き状況、送迎やスノースポーツのレンタルなど諸オプショナル費用など、詳細はお問い合わせください。
日本国内電話番号:050-5539-5258
メールアドレス:info@swiss-ryugaku.com
2013/7/11 01:46:49
スイスも連日最高気温が25度を超える過ごしやすい夏の天気が続いています。
ボーディングのインターナショナルスクールは、既に先月卒業式・終業式を終え、サマーキャンプを開催しています。
今、キャンプに参加している子どもたちは、天気に恵まれてラッキーですね!!
日本の子どもたちが多く参加する今月下旬や来月頭の天気が気になります。
今回ご紹介するのは、キャンプ専門校のレ・ゼルフ( Les Elfes )。
キャンプ専門校だけに、夏のみならず、スノースポーツ三昧のウィンターキャンプやスプリングキャンプも開催しています。
レ・ゼルフも現在サマーキャンプ中です。
世界各国から集まった子どもたちが、レ・ゼルフのサマーキャンプを楽しんでいる様子がこちらのビデオから伺えます。
正直申し上げると、キャンプを心底から楽しめるように、2,3週間滞在して欲しいのですが、たとえ1週間のキャンプ参加でも、お子様たちは大きく成長して親御さんの元に帰って行きます。
こちらの動画は英語ですが、あなたはどれだけ理解できましたか?
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申込書記入代行はもちろんのこと、1週間のみの参加や、スケジュール以外のキャンプ参加をご希望の場合など、【スイス情報.com】が学校と直接連絡を取り、参加状況や費用をお知らせします。
煩雑な海外送金を避けるため、ゆうちょ銀行やペイパルの日本円振込みも受け付けます。
ご安心して、日本語でお子様をスイスのサマーキャンプに送ってください。
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2013/5/13 01:11:43
スイスの南国、ティチーノ州はルガーノにあるタシス・TASIS(The American School in Switzerland)を4回にわたりご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。
同じスイスでも、フランス語圏、ドイツ語圏のインターナショナルスクールとはまた別の格式のある学校です。
タシスでは、現在275人が寮生活をしていて、日本人も高校生が10人ほど寮生活をしています。
高校生は、380人で、幼稚園から高校まであり、全校生徒は、640人在籍しています。
生徒は、50カ国もの国から来ていて、子供たちの母国語は、30言語にもなります。
タシスでは、英語環境を確保するため、英語を母国語とする生徒数の上限はありませんが、学校が占める各言語の割合は、10%以下に留めるようにしています。
現在、20%の生徒がアメリカから来ています。
TASISは、幼稚園前のグループから高校まであり、7学年、通常12歳から寮生活ができます。
サマーキャンプは、4歳から18歳までを3つのグループに分けて受け入れています。
低年齢留学で知られるスイスですが、これほど低年齢のサマーキャンプは数が少ないです。
しかし、キャンプ中の寮生活は、6歳からなので、ご注意ください。
TASISの今年2013年のサマーキャンプは、6月22日から7月18日までと、7月21日から8月10日までです。
スイスの「南国」と言っても、日本の夏に比べると「さわやか」で「快適」でしょう。
スイス観光としては、マイナーですがスイス・イタリア語圏の夏を体験されてはいかがでしょうか。
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4歳から18歳までの子供が在籍するタシス・アメリカン・スクールを連載でご紹介しています。
1)TASISアメリカンスクール訪問
2)TASIS、さすがアメリカンスクール
3)TASIS校内見学
4)タシスの建物自慢
5)タシス概要とサマーキャンプ(当記事)
【スイス情報.com】は、スイス留学の実現に向け、学校選択、入学手続きのお手伝い、在学中のお世話をしています。
少しでも、スイス留学にご興味があればご連絡ください。
日本国内電話番号:050-5539-5258
メールアドレス:info@swiss-ryugaku.com
2013/5/9 09:44:14
スイスのイタリア語圏ルガーノに校舎を構えるタシス・アメリカン・スクールの第一の誇りは、もちろん生徒ですが、校舎も訪問客に自慢できる学校の要素でしょう。
1600年代の伝統的建物が改装に改装を重ねて実際に使用されています。
近年に建設された建物も周りの風景を乱さないように調和が取れています。
体育館やジムの施設も完備で、夕方の自由時間に生徒が利用しているそうです。
寮も隣接されています。
2人から4人部屋で、ドアには、入居している生徒の名前と国が書かれていました。
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4歳から18歳までの子供が在籍するタシス・アメリカン・スクールを連載でご紹介しています。
1)TASISアメリカンスクール訪問
2)TASIS、さすがアメリカンスクール
3)TASIS校内見学
4)タシスの建物自慢(当記事)
5)タシス概要とサマーキャンプ
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2013/4/22 10:05:56
南スイスの観光名所ルガーノにあるインターナショナルスクールTASIS。
The American School in Switzerlandという名前だけに、英語は、必須中の必須です。
授業は英語で行われ、イタリア語、スペイン語、フランス語のいずれかも学習します。
教室は、ガラス張りが多く、学校を訪問中、授業を垣間見ることができまいた。
たまたま教室の横を歩いていると、女子生徒が教室のドアを開け、何か、通路に置きました。
何だったと思いますか?
iPhoneです。
携帯電話の持ち込みは禁止なんです。
1クラスは、13人程度で、どの生徒にも担当のアドバイザーがつきます。
シアターでは、ピアノの個人授業が実施されているところでした。
立派な施設内の立派なグランドピアノでレッスンを受けれるなんて、とても贅沢ですよね。
TASISには、3人の進学カウンセラーがいて、2人は、アメリカの大学向け、1人は、ヨーロッパなどその他の大学進学のカウンセリングを担当しています。
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4歳から18歳までの子供が在籍するタシス・アメリカン・スクールを連載でご紹介しています。
1)TASISアメリカンスクール訪問
2)TASIS、さすがアメリカンスクール
3)TASIS校内見学(当記事)
4)タシスの建物自慢
5)タシス概要とサマーキャンプ
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2013/4/21 07:25:14
南スイスのティチーノ州のルガーノにある、TASISアメリカンスクールに、訪問時間より、20分ほど早く着いたので、校門を入ったベンチで休憩していました。
昼食後の自由時間だったのか、高学年の子供たちが校庭で伸び伸びと遊んでいました。
先生に引率されて、幼稚園の児童や小学校低学年の生徒たちが私の前で、一時立ち止まっていました。
5分程度の出来事でしたが、午前中の授業の復習だったのか教員が子供の興味をそそる質問をとっさに投げかけ、会話は続きました。
スイスでは、珍しいアメリカ英語の会話に懐かしささえ覚えながら先生と生徒のやり取りを心地よく眺めていました。
「スイスだけど、アメリカだな」が、私の第一印象でした。
学校は、制服がありますが、学年により違い、それも1デザインでないということで生徒たちの服装も自由っぽい印象を受けました。
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4歳から18歳までの子供が在籍するタシス・アメリカン・スクールを連載でご紹介しています。
1)TASISアメリカンスクール訪問
2)TASIS、さすがアメリカンスクール(当記事)
3)TASIS校内見学
4)タシスの建物自慢
5)タシス概要とサマーキャンプ
【スイス情報.com】は、スイス留学の実現に向け、学校選択、入学手続きのお手伝い、在学中のお世話をしています。
少しでも、スイス留学にご興味があればご連絡ください。
日本国内電話番号:050-5539-5258
メールアドレス:info@swiss-ryugaku.com
2013/4/19 01:00:57
スイスは2013年の今年例年より遅い春を迎えています。
スイスのどこよりも早く暖かい季節を迎えるイタリア語圏はティチーノ州の観光地ルガーノ近くに校舎を構える、インターナショナルスクールのTASIS(The American School in Switzerland)を訪問させていただきました。
ルガーノ駅からバスで7分で行け、学校の目の前にバス停があるのですが、ルガーノ駅のバス停は少々見つけにくいです。
ルガーノ駅を出ると、3、4ヶ所のバス停があり、お目当てのバス停は一番近いのですが、植物に隠れていて、見つけるのに時間がかかりあやうくバスに乗り遅れるところでした。
バスはそれほど頻繁に走っていないので、タクシーが無難かも知れません。
ルガーノ湖を望む小高い丘にTASISの校舎が群をなしています。
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4歳から18歳までの子供が在籍するタシス・アメリカン・スクールを連載でご紹介しています。
1)TASISアメリカンスクール訪問(当記事)
2)TASIS、さすがアメリカンスクール
3)TASIS校内見学
4)タシスの建物自慢
5)タシス概要とサマーキャンプ
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2013/4/13 10:59:46
今年のお子さんのサマーキャンプ先はもうお決まりでしょうか?
2013年のサマーキャンプ先として、13歳の娘さんを3年連続スイスのサマーキャンプを選択されたご家族に、サマーキャンプ先を選びかねていている親御さんのみなさんのために、サマーキャンプ選びについて、記述していただきました。
Iさん、ありがとうございます!
サマーキャンプ参加を決断しているご家族も必見事項がございます。
既に、お子さんをスイスのサマーキャンプに参加させている親御さんの貴重な経験談は、こちらです。
——————
まず、私の場合は数年後の留学に向け、事前調査も兼ねて、希望の数か国でサマースクールや夏休みを利用した語学学校に参加させました。
将来の子供の留学先での日常を考えると、やはり親子で滞在型で事前調査的にたとえ数日でもその街に溶け込むことをお勧めしたいです。
それぞれの家庭環境による親御さんの勘の様なものが働くと思います。
① スイスのサマースクールを選んだ理由
・長年のサマースクール開催での教師やスタッフの豊富な経験
・治安の良さ
・多民族の集まりでより国際的であること
・豊かな自然環境での多彩なアクティビィティ
・多言語の習得(英語 + フランス語orドイツ語)
② 感想
我が子はスイスでのサマースクールやスキーやスケート等中心のウインタースクールを毎年楽しみにしています。
しっかりしたお子さんであれば10歳くらいで大丈夫そうに思います、、、学校にも寄りますが、、、。
参加している子供たちの事も今まで、いい人ばかりで楽しいと言っております。
こうして、日本の田舎で外国人と接する機会の少ない我が子でも、将来の留学への不安は確実に少なくなっていきました。
青少年のうちは大自然の中で心と身体を鍛えられる絶好の国だと思います。
ただし、もう少し物価がお安ければね~~~^^。
PS 各国の人数割合の調査をお勧め、、、、学校によっては1ヶ国の子で偏っていたところもあります。
③ お決まりになった方へ ご参考
一日の中での気温の変化は激しいので必ず羽織物2,3枚。
その内一枚は雨対応のコートがあれが役立ちます。
パジャマ等は長袖で、、、。
100円ショップなどのもので、充分ですので、日本らしい小物が数点あれば、女の子など特にお友達になりやすかったり、話題提供に事欠かないようです。
因みに、日本のお菓子も持って行きました。
目薬、、、、、、 何度もプール遊びをしますので、、。すぐに役立ちます。
鼻づまり解消テープor点鼻薬、、、 気温の変化の多さの為、ちょっとした鼻かぜをひく子が多かった様です。
鼻詰まると眠れませんもんね^^
以上です。
——————
あなたのお子さんのサマーキャンプの選択方法、体験談、または、ご質問など、お待ちしております!
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2013/4/8 01:02:05
スイス・全寮制インターナショナルスクール・ブリヤモン(Brillantmont International School)では、夏休み中、同じ校舎を使って、サマーキャンプを開催します。
キャンプを通して、英語力アップや、スイスや国際的な環境を経験するだけでも大変価値がありますが、将来ブリヤモンに正規留学をお考えなら、学校環境を知るためにとても有意です。
キャンプ受入年齢:11歳から16歳
選択語学: 英語・フランス語
キャンプ費用:一週間1,750フラン
2013年のサマーキャンプは、7月6日土曜日から、8月17日土曜日までです。
土曜日に始まり、土曜日に終わります。
2週間から4週間まで選択が可能です。
キャンプ費用に含まれるアイテム:
・週20コマのフランス語か英語学習
・毎週水曜日の午後のフィールドトリップ(視察遠足)
・イブニングイベント(例:ローラースケート、アイススケート、ボーリング、映画など)
・日曜日の一日アクティブティ(例:ロッククライミングなど)
・ブリヤモン校内の全食事付きのすばらしい寮滞在
・ジュネーブ空港かローザンヌ駅までの送迎(土曜日のみ)
・熟練スタッフによる24時間体制のお世話
・事故(怪我)保険
お小遣いは、各生徒が用意し、学校の金庫に保管されます。
サマーキャンプの申し込みには、1,500フランのデポジットが必要です。
この金額は、キャンプ費用から差し引かれますが、デポジットをお支払い後、キャンプ参加をキャンセルしても払い戻されません。
いかなる理由でもキャンプを切り上げた場合、キャンプ費用の払い戻しはありません。
ご注意ください。
——————
11歳から18歳までの子供をボーディング生徒として受け入れているブリヤモン・インターナショナル・スクールを連載でご紹介しています。
1)ブリヤモン訪問
2)ブリヤモンの昼食
3)ブリヤモン校内案内
4)ブリヤモンの寮生活
5)ブリヤモンの歴史と概要
6)ブリヤモンのサマーキャンプ(当記事)
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2013/4/7 11:02:39
スイス・ローザンヌにある、寮制インターナショナルスクール・ブリヤモン(Brillantmont International School)は、家族経営の学校です。
元々は、女子に学ぶ機会を提供する場だったそうです。
現在5代目のフレイ3きょうだい(娘2人、息子1人)がオーナーになっています。
創立:1882年
寮生数:100人
通学生数:60人
受入年齢:11歳から18歳
1クラスの生徒数:10-15人
日本人生徒:6名(2013年3月現在)
国別生徒数上限:全生徒数の10%
(校内の英語レベルを保つため、英語ネイティブであるアメリカとイギリスの生徒には、
上限数なし。)
全教科英語(言語としてのフランス語以外)
一定の英語レベルに達するまでフランス語学習は保留だが、英語とフランス語学習必須。
9月から正規留学を前に、4月から6月の英語習得コース、その後、サマーキャンプ参加が理想です。
——————
11歳から18歳までの子供をボーディング生徒として受け入れているブリヤモン・インターナショナル・スクールを連載でご紹介しています。
1)ブリヤモン訪問
2)ブリヤモンの昼食
3)ブリヤモン校内案内
4)ブリヤモンの寮生活
5)ブリヤモンの歴史と概要(当記事)
6)ブリヤモンのサマーキャンプ
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2013/4/5 11:28:21
スイスの代表的風景である、レマン湖を望むブリヤモン・インターナショナル・スクール
(Brillantmont International School)では、100人の生徒が寮生活をしています。
個室から3人部屋までありますが、どれも宿泊料は同じなのです。
個室生活を許されるのは、往々にして、学校滞在が長く、優秀な生徒ということです。
生徒が寝る部屋の他に、集える空間もあります。
全寮生徒は、5つある「ハウスファミリー」の一員となり、ファミリーのイベントや発表会などに参加します。
学業や友人関係でつまづくのは、誰もが通る過程です。
生徒と先生の信頼関係の元、レマン湖を眺めていたら、心も晴れそうですよ。
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11歳から18歳までの子供をボーディング生徒として受け入れているブリヤモン・インターナショナル・スクールを連載でご紹介しています。
1)ブリヤモン訪問
2)ブリヤモンの昼食
3)ブリヤモン校内案内
4)ブリヤモンの寮生活(当記事)
5)ブリヤモンの歴史と概要
6)ブリヤモンのサマーキャンプ
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2013/4/2 10:17:48
スイスの寄宿舎付きインターナショナル学校のブリヤモンは、創立1882年で、現在5代目の
フレイ(名字:Frei)3きょうだいに受け継がれています。
学校訪問では、マーケティングディレクターのサラ・フレイさんに学校を案内してもらいました。
サラさんは、3きょうだいの唯一の男性の奥さんで、20年前に英語教師としてブリヤモンに
赴任して以来、ブリヤモンに関わっています。
ブリヤモンの歴史や、学業、サマーキャンプのことを伺い、校舎を回りました。
どのクラスも授業中にも関わらず、とてもリラックスした雰囲気で、来客を平然と迎えてくれました。
100年以上前に、ブリヤモンが学校の施設として建設した校舎で、建物の歴史そのままです。
ここで学ぶ子供たちは、自分もブリヤモンの歴史の一部になることをとても誇りに思っていることでしょう。
あいにく、私が訪問した日は、もやが掛かっていたので湖と山々の美しい絶景は望めませんでしたが、ブリヤモン校内のいたるところでレマン湖が望めます。
学業や進路に悩んでいても、レマン湖や山々を眺めていたら何でも解決しそうな壮大さです。
昨年2012年に、校舎史に新しい歴史が刻まれました。
敷地内の地下に、屋内多目的スポーツ文化センターが完成したのです。
半地下と言った方が適当かもしれません。
ローザンヌは、坂道や丘で有名です。
ブリヤモンも傾斜地にあり、元々あった屋外運動場の下を堀り、屋内施設ができたのです。
そのため、レマン湖側には、窓があり施設内に十分太陽が差します。
教室や防音の演奏部屋も併設されていますが、メインは、バスケットボールもできる体育館です。
そこには、舞台もあるので、イベント会場に早代わりできます。
多目的スポーツ文化センターの建設に当たり、数多くの生徒の親御さんが献金しています。
日本の名前も複数、それも献金額が大きい方にリストされています。
日本の家族のブリヤモンへの信頼、そして、感謝の気持ちが伝わってきます。
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11歳から18歳までの子供をボーディング生徒として受け入れているブリヤモン・インターナショナル・スクールを連載でご紹介しています。
1)ブリヤモン訪問
2)ブリヤモンの昼食
3)ブリヤモン校内案内(当記事)
4)ブリヤモンの寮生活
5)ブリヤモンの歴史と概要
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2013/4/1 10:47:05
世界各国から留学生を受け入れるスイス各地のインターナショナルスクールを訪問していますが、訪問する際、できるだけ昼食もご一緒させてもらうようにお願いします。
授業中とは違う子供たちの表情が見れるからです。
食堂での決め事、子供たちのマナーなどで校風も垣間見ることができます。

ブリヤモンの食堂では、150人分の席がないので、昼食は2セッションに分かれています。
席は、生徒が好きなところに座ります。
食器や食事はテーブル近くまで運ばれてきますが、各テーブルで、誰となく、みんなのお皿を運んできたり、食べ物がのっている大皿を運んできてくれます。
食器の片付けもしかり。
どのテーブルも自然に生徒が動いていました。
(生徒・スタッフの顔を含む写真の掲載許可済み)
飛び入りで頂いた昼食の献立は、
・パン
・とうもろこし
・ポテトフライ
・鶏肉
・ビーンズ
・みかん、りんごなど丸々果物
美味しく、いただきました!!
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11歳から18歳までの子供をボーディング生徒として受け入れているブリヤモン・インターナショナル・スクールを連載でご紹介しています。
1)ブリヤモン訪問
2)ブリヤモンの昼食(当記事)
3)ブリヤモン校内案内
4)ブリヤモンの寮生活
5)ブリヤモンの歴史と概要
6)ブリヤモンのサマーキャンプ
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2013/3/31 01:46:27
薄い日差しと寒風の中、レマン湖(ジュネーブ湖)を望むローザンヌに校舎を構えるブリヤモン(Brillantmont
International School)を訪問してきました。
11歳から18歳までの全校生徒が約150人と、寮付きのインターナショナルスクールとしては小規模な学校です。
校舎を見学中にも高校一年生の日本人留学生とお話する機会がありましたが、他の4人の日本人女子留学生と学校の食堂でお昼を共にし、ブリヤモンの良さを確信しました。
「ブリヤモンの生活どうですか?」と尋ねると、
「楽しいです!」と即答。
「ブリヤモンのどこが一番いいですか?」と尋ねると、
「家族みたいなところ」と、これまた即答でした。
悩み事があっても、躊躇せずに先生や職員に相談することができるそうです。
どの生徒さんも日本語できちんと挨拶ができ、話し方もはっきりしていました。
ほとんどの方が、高校一年生でしたが「いまどきの高校生」感がなく、とても好感をもてました。
日本に住む、私の姪も同じ高校一年生ですが、家族以外と接する時に、これほどきちんとできているのかなと考えさせられたほどです。
——————
11歳から18歳までの子供をボーディング生徒として受け入れているブリヤモン・インターナショナル・スクールを連載でご紹介しています。
1)ブリヤモン訪問(当記事)
2)ブリヤモンの昼食
3)ブリヤモン校内案内
4)ブリヤモンの寮生活
5)ブリヤモンの歴史と概要
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2013/3/4 01:24:20
スイスのサマーキャンプにお子さんを参加させたいけれど、選ぶ基準は何でしょうか?
と言う、ご質問を受けました。
当社では、私たちが実際に訪問した学校が開催するキャンプばかりをご紹介しています。
どちらも優秀で、自信を持ってお勧めしますが、参加するお子さん一人ひとりの個性で
キャンプの体験も異なります。
これまでにお世話してきたお子さんのキャンプ体験談や、スイス留学をしている生徒さん
のお話を総合して、個人的見解を申し上げます。
スイスのボーディングのインターナショナルスクールで正規留学を視野に入れている場合:
スイス正規留学も考慮するが、めぼしい学校を選択していなかったり、キャンプについて
も特に指定がない場合:
いずれのキャンプも、受け入れ年齢を設定していますが、1年未満なら枠外でも受け入れ
てくれる場合があります。
お問い合わせください。
【スイス情報.com】は、スイスのサマーキャンプ、正規留学の実現に向け、学校選択、入学手続きのお手伝い、在
学中のお世話をいたしております。
少しでも、スイス留学にご興味があればご連絡ください。
関連記事:
【スイスのサマースクール・サマーキャンプの特徴】
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2013/3/1 01:34:27
スイスのサマーキャンプにお子さんを参加させたい親御さんが一番心配するのは、お子さんの英語力です。
キャンプ参加に必要なお子さんの英語力についてお話しましょう。
「相手の話すことがだいたい分かる」レベルでの参加は問題ないでしょうか?
みなさん、やはり日常生活レベルの会話力があっての参加でしょうか?
という質問を受けました。
結論から言うと、キャンプの活動参加に、英語力は必須ではありません。
もちろん、ある程度分かっている方が、子供たちも楽しさが増すでしょう。
でも、これまでほとんど英語が分からない状態の子供たちも参加していて、それぞれに楽しんでいました。
キャンプ中には語学学習があります。
私の個人的意見では、キャンプ参加に言語力は必須ではありません。
スイスの大自然と英語環境の中で、世界各国の友達と触れ合う機会を得るのが一番の目的です。
日本で体験したことのない、スポーツやアクティビティに挑戦するのもいいでしょう。
ただ、心配するとすれば、予期せぬ事件・事故に巻き込まれた場合です。
状況を瞬時に説明できないのは、大変かもしれません。
でも、そんな精神状態であれば、母国語の人も混乱して言葉を発するのが難しい場合がほとんどでしょう。
【スイス情報.com】は、サマーキャンプや正規留学など、スイス留学に関する様々なサポートをご提供しています。
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2013/1/18 06:17:48
スイス有数のサマーキャンプ開催校であるレ・ゼルフ(Les Elfes)について、昨日、ご紹介しました。
『スイスのキャンプスペシャリスト、レ・ゼルフ(Les Elfes)』
今日は、レ・ゼルフの2013年のサマーキャンプの詳細をお知らせします。
2013年の夏、レ・ゼルフは、ヴェルビエ・キャンパスで年齢別に別れた3つのコースを開催します。
■ 7歳から10歳向け: ディスカバリー・キャンプ
■ 11歳から13歳向け: エクスプローラー・キャンプ
■ 14歳から17歳向け: パイオニア・キャンプ
【2013年のキャンプスケジュール】
セッション1: 6月 8日~6月22日(2週間)
セッション2: 6月23日~7月 6日(2週間)
セッション3: 7月 7日~7月27日(3週間)
セッション4: 7月28日~8月10日(2週間)
セッション5: 8月11日~8月24日(2週間)
【レ・ゼルフ・クラブ】
キャンプ参加中、子供たちは、「クラブ」を選ぶことができます。
キャンプ終了時には、子供たちが、それぞれのクラブで学んだことを発表することになっています。
2013年のサマーは、こちらのクラブが用意されています。
○ タパス: グルメになろう!
○ ダンスアカデミー: ヒップホップやストリートダンスにチャレンジ
○ アートとクラフト: あなたの芸術タレントを発見しよう!
○ 写真: 写真は言葉より多くを語ります!
○ 山岳オリエンテーリング: スイスアルプスの美しさを発見しよう!
○ ハリウッド: 役者になってみよう!
○ ロックスター: 楽器を習ったり、ステージで演奏しよう!
○ ミュージックビデオ: クールなミュージックビデオを作成してみよう!
レ・ゼルフのサマーキャンプは、数多くのアクティ
ビティを 提供することでどの子供でも率先して
参加したくなるアクティビティを選択できます。
どのアクティビティも、楽しく、国際色豊かです。
そして、経験のあるスタッフが子供たちの安全を
まず第一に守ります。
キャンプに参加した子供たちは、たくさんのすばらしい経験、思い出、そして、一生続くの友情を持ち帰ることでしょう。
【スイス情報.com】では、スイスのサマーキャンプの学校選び、参加申込手続きをお手伝いしています。
申込書記入代行はもちろんのこと、1週間のみの参加や、スケジュール以外のキャンプ参加をご希望の場合など、【スイス情報.com】が学校と直接連絡を取り、参加状況や費用をお知らせします。
煩雑な海外送金を避けるため、ゆうちょ銀行やペイパルの日本円振込みも受け付けます。
ご安心して、日本語でお子様をスイスのサマーキャンプに送ってください。
日本国内電話番号:050-5539-5258
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2013/1/17 02:07:55
スイスは、世界でも有数のサマーキャンプ開催地として知られていますが、その中でも、キャンプ専門校のレ・ゼルフ(Les Elfes)は25年の歴史を誇ります。

世界各国から参加する子供たちをヴェルビエ・キャンパスで開催されたサマーキャンプに受け入れたのが始まりです。
それ以来、レ・ゼルフは、サマー・ウインターキャンプやスクールツリップの開催校としてその地位を確立してきました。
サマーキャンプでは、
午前中は、語学学習、
午後は、アクティビティやスポーツ
をします。
このスケジュールは、レ・ゼルフが長年用いている成功パターンです。
■ 語学学習 ■
週8時間の必須の語学学習はキャンプ費用に含まれています。
語学は、フランス語、英語、スペイン語、そして、ドイツ語から選択します。
(週15時間のインテンシブコースも用意しています。)
語学学習は、ヴェルビエの語学学校と共に開催しています。
■ スポーツとアクティビティ ■
マウンテンバイク、テニス、ゴルフ、ロッククライミング、パラグライディング、ウェイクボーディング、ハイキング、乗馬、ダンス、バナナボート、チームスポーツ、など40種類のアクティビティから選択することができます。
■ 社会見学 ■
ベルン、ローザンヌ、そして、ジュネーブの国連や旧市街の訪問、チーズやチョコレート工場の訪問、モントルーのシオン城や、ヴヴェイの訪問など、スイスを代表する場所を子供たちに紹介します。
レ・ゼルフのサマーキャンプは、数多くのアクティビティを提供することで、どの子供でも率先して参加したくなるアクティビティを選択できます。
どのアクティビティも、楽しく、国際色豊かです。
そして、経験のあるスタッフが子供たちの安全をまず第一に守ります。
キャンプに参加した子供たちは、たくさんのすばらしい経験、思い出、そして、一生続くの友情を持ち帰ることでしょう。
明日は、2013年のサマーキャンプの詳細情報をお知らせしいたします。
【スイス情報.com】では、スイスのサマーキャンプの学校選び、参加申込手続きをお手伝いしています。
申込書記入代行はもちろんのこと、1週間のみの参加や、スケジュール以外のキャンプ参加をご希望の場合など、【スイス情報.com】が学校と直接連絡を取り、参加状況や費用をお知らせします。
煩雑な海外送金を避けるため、ゆうちょ銀行やペイパルの日本円振込みも受け付けます。
ご安心して、日本語でお子様をスイスのサマーキャンプに送ってください。
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2012/11/12 01:19:03
スイスのウインターキャンプについてお問い合わせいただいておりますが、スイスのウインターキャンプの概要は、こちらです。
キャンプ開催校をご紹介させていただくためには、次に情報をお知らせください。
・ 参加希望のお子様の年齢・学年、性別
・ キャンプで学習する言語希望
・ キャンプ地の地元言語希望
・ 希望スノースポーツ(または、スノースポーツなし希望)
・ キャンプ参加可能時期(キャンプは週末に始まり週末に終わります)
・ キャンプ中にやっておきたいこと
・ キャンプ前後にスイスでやっておきたいこと
・ その他、ご希望・特記事項
ご希望であれば、キャンプ費のお支払いは、日本円で日本の銀行にお振込みいただけます。
煩わしいく高額手数料の国際送金をする必要がありません。
皆様からのお問い合わせをお待ちしております。
日本国内電話番号:050-5539-5258
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2012/10/9 02:05:33
スイスのウインターキャンプについてお問い合わせいただいたご質問にお答えいたします。
子供向けのキャンプといえば、サマーキャンプが一般ですが、スイスのキャンプに特化した学校ではウインターキャンプも実施しています。
外国語で一番人気は、英語で、海外のキャンプとなるとアメリカ、イギリス、オーストラリアに目が向きがちですが、スイスのキャンプも英語が主体です。
学校により、対象年齢、参加費用が違いますが、一般情報を掲載します。
年齢:
6歳から20歳
学習言語:
英語が主体で、ドイツ語・フランス語・イタリア語・スペイン語など選択可能
費用:
一週間 1,500フランー2,500フラン
キャンプ期間:
12月ー4月
キャンプ活動:
スノースポーツがメイン。
観光や、水泳なども可能。
対象家族:
日本語で情報発信しているため、日本在住のご家族がメインですが、日本国外の日本人ご家族、英語・日本語でコミュニケーションが取れるご家族ならどなたでもサポートいたします。
国籍不問です。
スイス在住のご家族もサポートいたします。
ちなみに、2013年のサマーキャンプの日程も確定しています。
開催期間は、6月から8月まで。
日本の夏休み期間の参加も可能です。
日本国内電話番号:050-5539-5258
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2012/8/14 02:45:04
スイスのサマーキャンプについて、昨日投稿いたしました。
コメントやお問い合わせをいただき、とても嬉しい限りです。
お問い合わせいただかなかった方も疑問に思っていらっしゃるかと思い、お問い合わせ内容に多い事項を説明いたします。
スイスのスプリング・サマー・ウィンターキャンプについて
年齢:
厳密には、6歳から20歳までですが、少し前、少し後でもお問い合わせください。
地域:
ドイツ語圏、フランス語圏、イタリア語圏各地で可能です。
学習言語:
英語が主体で、ドイツ語・フランス語・イタリア語が選択可能です。
費用:
一週間 1,500フランー2,300フラン。
キャンプ期間:
7月ー8月がメインですが、5月から2月まで開催するスクールもあります。
対象:
現状、日本語で情報発信しているため、日本在住のご家族がメインですが、日本国外の日本人ご家族、スイスを含む日本国外の英語・日本語でコミュニケーションが取れるご家族ならどなたでもサポートいたします。
国籍不問です。
お気軽にお問い合わせください。
日本国内電話番号:050-5539-5258
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2012/8/13 12:45:46
サマーキャンプの滞在先として、まず挙げる国は、英語圏の国が多く、スイスを思い浮かべる方は少数派でしょう。
スイスには、サマーキャンプを提供する 
インターナショナルスクール
(ボーディングスクール)もあれば、
5月ごろから2月ごろまで、サマーのみならず、
スプリングとウィンターキャンプも提供する
キャンプ専門のスクールもあります。
全て、英語が主体となります。
スイスというお国柄、英語のみならず、
ドイツ語、フランス語、イタリア語も
学習言語として選択が可能です。
日本の子供たちには、是非
スイスの自然の中でヨーロッパを
体験してもらいたいものです。
(生徒の多くは、ロシアやヨーロッパ各地、
それに、中東の国々から参加。)
スイスの正規留学に関しては数年前からサポートをしていますが、サマーキャンプサポートは今年初めて手がけました。
日本のご家族をサポートするということでサマーキャンプ参加は、7月下旬から8月上旬がメインとなります。
提供されているサマーキャンプも8月の3週目で終わるものがほとんどです。
英語で記述されているキャンプの申込書を記入するのも一苦労なご家族から、海外旅行・海外生活に慣れていて英語も堪能なご家族まで、様々なご家族をサポートさせていただきました。
初回ということで、サポートするご家族から連絡を受ける前から、サマーキャンプを提供する学校探しや学校訪問、そして、重要なエージェント契約の手続きから出発しました。
ご家族のご要望をうかがいながら、学校を決め、申し込み手続きに入りましたが、手続きやキャンプ内容など、問い合わせ項目が多岐に及び、学校と何度も連絡を取りました。
(大事なお子様を託すのですから当然のことだと思います。)
キャンプが終わった今も、時間が解決するペンディング事項がありますが、初年度としては満足のいくサポートができたと自負しております。
キャンプの事例は次回お伝えいたします。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
スイスのサマーキャンプは、森の中でバーベキューあり、湖上クルーズあり、ハイキングあり、ウィンターキャンプは、スノースポーツ三昧です。
楽しみながら、多国語環境に触れることができます。
スタッフは全員英語ができる、スイス人、イギリス人、フランス人などで、生徒も主にヨーロッパ・中東の各地から参加しています。
今年の冬、または、来年の夏に向け、ご連絡ください。
日本国内電話番号:050-5539-5258
メールアドレス:info@swiss-ryugaku.com
2012/7/19 10:36:12
スイスのドイツ語圏にある公立高校に留学されるという高校2年生の方からメールをいただきました。
特にスイスを選んだ訳でもなく、ドイツ語もこれから勉強されるそうです。
スイスの高校について色々質問されましたが、弊社の回答は、こちらです。
スイスの学校の現場をご存知の方、ご意見を是非お聞かせください。
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留学生となると扱いが違うのかもしれませんが、スイスの学校は落第をドンドンさせると聞いています。
学校の雰囲気や行事はまちまちでしょう。
レベルも、それぞれでしょうけど、ドイツ語の授業なら、しばらくは大変でしょうね。
ドイツ語圏の学校は、標準ドイツ語で授業をすることになっていると思いますが、どれだけそれが徹底しているのか知りません。
子供たち同士では、スイスドイツ語でしょう。
一般にスイスのドイツ語圏の人は、標準ドイツ語を理解します。
でも話せない・話さない人はいます。
スイスのイベントや人間性などは、【スイス情報.com】で公開しています。
http://www.facebook.com/SwissJoho
具体的なご質問があればまたお返事してください。
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2012/7/13 11:48:08
スイスのフランス語圏のサマーキャンプを体験したという、昨日の投稿後、お問い合わせをいただいております。
こちらのキャンプの対象年齢は8歳からです。
キャンプのマネージャーさんに再確認しましたが、まだ、受け入れています。
日本の夏休み期間にぴったり合います。
今まで訪問したスイスのキャンプスクールでお薦めしたくない所はひとつもありませんが、こちらのキャンプは、特にお薦めです。
このスクールは、キャンプに特化していて夏のみならず、冬もキャンプを実施しています。
個人で参加されたい方、学校や地域の団体で参加されたい方にも対応しています。
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2012/7/12 07:52:35
スイスのフランス語圏のサマーキャンプに来ています。
今日は、子供たちが宿泊する宿の一室に泊まります。
夕方は、子供たちと山に行き、バーベキューをして、キャンプを体験しました。
スイスの大自然を子供たちは大いに楽しんでます。
スタッフも生徒もとてもインターナショナルです。
景色も最高です。
既にキャンプは開催中ですが、まだこの夏休みの参加も可能です。
(スイスに来るフライトが取れた場合)
この学校では、冬のキャンプも開催しています。
スキー/スノーボード、言語学習、それに、様々なアクティビティが組まれています。
この夏休みは無理でしたら、冬休みや来年に向けて予定を立ててみられませんか。
スイスのサマー・ウィンターキャンプや正規留学の学校選びや入学手続きなど、ご要望に合わせてサポートしています。
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2012/6/26 12:00:19
もうすぐ6月も終わりますね。
ほとんどの日本の学校は来月から休みになりますが、夏休みの予定はお決まりでしょうか。
スイス観光にもいい季節ですが、お子様にスイスのサマーキャンプを体験させるのにもいい季節です。
サマーキャンプはスイスの各地で行われていて、キャンプ中に学習する言語やアクティビティーの内容も様々です。
キャンプの期間は一週間から一ヶ月以上続く場合もありますが、ほとんどのキャンプでは、お子様や親御さんのニーズに合わせて、日程や内容を組んでくれます。
この夏休み、ご家族でスイスを訪問され、ご両親はスイス旅行、お子様はサマーキャンプを楽しむのは、いかがでしょうか。
サマーキャンプやスイス留学の手続き支援は、【スイス情報.com】が提供するサービスの1つです。
キャンプの内容確認やキャンプの選択、お申し込み手続き、サマーキャンプのスクールとのコンタクトなど、ご家族をサポートしています。
英語など外国語が出来て、学校側とのコミュニケーションに支障が無い親御さんも多いと思いますが、学校やスイス現地を知る私たちに、是非、ご相談下さい。
【スイス情報.com】は、スイスのサマーキャンプ、正規留学の実現に向け、学校選択、入学手続きのお手伝い、在学中のお世話をご提供しています。
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2012/6/19 12:00:54
スイスのサマーキャンプに、世界中の子供がやってきます。
地域によっては、もう夏休みなので、今週からスイスのサマースクールが各地で開催されています。
英語はスイスの公用語ではありませんが、インターナショナルなサマーキャンプのメイン言語は英語です。
午前中は、言語学習、午後は、アクティビティが定番ですが、ほとんどの子供は、英語を学習します。
スイスの「特権」で、ドイツ語、フランス語、イタリア語も選択できます。
多種多様なサマーキャンプの中から、あなたやあなたのお子様に合ったプログラム選びをお手伝いしています。
日本の学校に通っている場合、サマースクール参加は8月がメインになるのではないでしょうか。
キャンプ参加手続きはまだまだ間に合います。
参加可能年齢は、一般に6歳から18歳。
スイス留学(海外留学)をお考えなら、サマーキャンプで海外滞在を体験することをお勧めします。
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2012/4/27 12:00:43
今年の夏のサマーキャンプは、もうお決まりでしょうか。
サマースクールとも、サマーキャンプとも呼ばれますが、高校生までのお子様を対象とした海外体験です。
目的や希望訪問国でも絞れますが、選択肢がたくさんあるのではないでしょうか。
スイスのサマースクール・サマーキャンプの特徴であり、夏休みを過ごしたり、将来的に留学先としてスイスをご推薦する理由を以下にあげてみました。
自然の豊かさ
海はありませんが、山や湖がふんだんにあり、日本にない風景を愛でながら、空想に浸るのもいいですし、自然を相手に、ハイキング、パラセーリング、マウンテンバイク、ウォータースキーなどに興じることができます。
多国語環境
スイスの公用語は、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマニッシュ語と、4つあります。
数時間の移動の間に、4つの言語を通ることも可能です。
今や「外国語」は、英語のみではありません。
スイスのサマースクール・サマーキャンプでは、英語が主体ですが、一歩町に出れば、別の言語が聞こえてきます。
若いころから、耳を慣らしておくと、後々、言語の習得に有利です。
治安の良さ
スイスは、世界の先進国の中でも、 安全な国として知られています。
お子様が親元から離れることになりますので、より安全な国を選択することをご希望されるのではないでしょうか。
もちろん、犯罪がないわけではありませんので、常識範囲の注意は必要です。
【スイス情報.com】では、スイスのサマーキャンプ・サマースクール、また、スイス留学の手続きをお手伝いしています。
お子様の滞在期間の相談相手になることはもちろん、日本にいらっしゃる親御さんの疑問質問にも随時対応いたします。
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2012/3/10 12:00:29
レザン・アメリカン・スクール(LAS)に在籍中の日本人留学生インタビュー、第二弾です。
学校関係者の方も、こちらの生徒さんは、LASに来て英語力も人としても随分成長されたと高く評価されていました。
ピアノの練習が思う存分できる防音室に突然お邪魔して、突撃インタビューをお願いしました。
一歩防音室から出ていれば、自然の光で明るかったのですが、室内の天井ライトのみだったので、暗い動画になってしまっている旨、ご了承ください。
【スイス情報.com】は、学校選択、入学手続き、在籍中のケアなど、スイス国内にいる日本人がお世話します。
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2012/2/28 12:00:06
レザン・アメリカン・スクール(LAS)に在籍中の日本人留学生にインタビューをさせていただきました。
LASは、スイスのボーディング・スクールの協会である、スイス・ラーニングにも加盟していて、高い教育レベルを誇っています。
こちらの生徒さんも、LAS生活をエンジョイされていることが伺えました。
残り1年の高校生活を楽しんでいただきたいです。
ピアノの自習時間に、突撃インタビューにお答えいただき、ありがとうございました。
LASでは、この季節、週2回、午後はスノースポーツ活動になります。
レザンといえば、とても有名なスキー場があります。
LASはその「贅沢」な立地条件を生かしています。
初冬は暖冬で、スノースポーツ活動ができるか心配されていましたが、今では、雪がありすぎるほどではないでしょうか。
【スイス情報.com】では、学校選択、入学手続き、在籍中のケアなど、スイス国内にいる日本人がお世話します。
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2012/2/7 12:00:28
アウトドア・アドベンチャー・プログラムは遠足の一環で、LASの周辺地域の自然で行われます。
レザンはアルプス山脈の入り口付近にありロッククライミングや、トレッキングなどもでき、スキー・リゾートや山小屋も近くにあります。
この活動で学生達は、ハイキングブーツ、スノーシューズ、あるいはロープやハーネスを使ってスイスの山に登り、頂上から景色を望むことができます。
アウトドア・アドベンチャー・プログラムには、午後からの活動と週末旅行があります。
秋学期のプログラムはダン・デュ・ミディ山(Dents du Midi)の頂上への宿泊旅行もあります。
放課後には雪崩についてのオリエンテーションがあります。
この活動では地元のスキーリゾート地をハイキングしたります。
アウトドア活動や週末旅行は興味のある生徒がいれば開催されます。
〔参加希望人数や天候によって変更あり〕
・ ダン・デュ・ミディ山(Dents du Midi)で宿泊旅行(標高3257m, 10,686ft.)
・ 学生主催の宿泊ハイキング旅行
・ ジュネーブ湖のセーリング
・ ゴムボートで川下り
・ 屋内・屋外のロッククライミング
・ 早シーズン宿泊スキー旅行
・ 冬の山小屋宿泊旅行
・ 春の宿泊キャンプ
・ ジュネーブ湖バイクツーリング旅行
・ パラグライディング
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2012/1/20 12:00:08
レザン・アメリカン・スクール(LAS)のスポーツ部門のミッション
LAS校のスポーツ活動の目的は、下記を学生に教えたり助長することである。
・チームを機能するような力をつける
・失敗したときでも継続する力をつける
・すばらしい勝者となる
・“フェアプレイ”を練習し、良いスポーツマンシップを示す
・個人間の関係や競争する技能のを築く
・社会的技術を得て新しい友達との関係や絆を築く
・創造的にまた、効率的に自由時間の過ごし方を学ぶ
・休養や仕事のバランスの取り方を学ぶ
これらの目的を達成するためのスポーツ部門は、下記を取り仕切ります。
・チームスポーツ練習
・放課後の活動
・会場、競技とトーナメント
・学習時間と重なった場合のスケジュール変更
・授賞式または集会
LAS校では、身体的なスポーツ活動の他に、非身体的活動も用意されています。
〔参加人数により変更あり〕
・天文学
・コミュニティーサービス〔地元の恵まれない子供の援助〕
・IB芸術
・オープンマイク〔音楽バンド/コンサートクラブ〕
・ジャズバンド
・学校新聞
・年鑑
・困っている子供達のに援助〔慈善グループ〕
・ハビタント・フォー・ヒューマニティー
・イベントプランナー
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2012/1/15 12:00:54
レザン・アメリカン・スクール(LAS)では、季節により、スポーツチームが編成されます。
秋のスポーツチーム
・男子バスケットボール〔代表チーム&低学年代表チーム〕
・女子バスケットボール
・男子バレーボール
・女子バレーボール〔代表チーム&低学年代表チーム〕
・男子サッカー
・女子サッカー
・男子ラグビー
・男女水泳〔冬&春に練習実施〕
・男女テニス〔春にも実施〕
冬のスポーツチーム
・スキーとスノーボードのフリースタイルチーム
・アルペンスキーチーム
・男女水泳
春のスポーツチーム
・トラック競技
・テニス
・男女混合水泳
チームスポーツの重要性
LASでは運動やフィットネスをすることで健康でバランスの取れた生活ができると信じています。
若い頃に行ったスポーツは大人になってからも続ける事ができるでしょう。
LASの学生はレクレーションとして、または、試合をするスポーツチームを選んで参加することができます。
チームスポーツは新しい友達を作りながらチームスポーツの意味を理解したり、リーダーシップを学んだりしていきます。
チームスポーツをしている学生は自分の自由時間の使い方や勉強の成績も優れています。
スポーツマンシップ
組織的スポーツからスポーツマンシップとフェアプレーを学ぶ事ができます。
LASの競技リーグ
LAS Goatsはスイス中にいくつかのチームがあります。
インターナショナルスクールのスイスグループ〔SGIS〕とスイスロモンド管弦楽団(ADISR)の2リーグあります。
SGISは、週末にスイス全体のインターナショナルスクールでトーナメントを開催します。
ADISRは、月曜日から金曜日にフランス語圏で開催します。
またLASも非リーグのトーナメントを行っています。
運動の季節
ほとんどのスポーツ競技は秋学期中に行われます。
試験はクラスの最初の週に行われ、チーム練習は1週間に2~3回放課後に行われます。
スポーツチームは一般的に毎週ADISRマッチを行い、学校トーナメントがいくつか年間を通して行われます。
ADISRプレーオフと決勝は11月下旬に開催されます。
LASでは男女とも11月上旬に、毎年SGISバレーボール選手権大会が行われます。
水泳やテニスなどの一部のチームは、年間を通して大会に出席しています。
トラック競技の練習と大会は、春学期に行われます。
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2012/1/13 12:00:27
LASのどの学生寮に住むかは、性別と学年によって決定されます。
Savoy寮〔8,9と10学年男子〕
Savoy寮のある建物はLASの学生生活の中心部です。
科学と数学以外の授業が行われ、生徒達は一日の大半をここで過ごすことになります。
8、9と10学年の男子に加わえ、Savoyは図書館、管理事務所、保健室と保健相談や介護センター、大学のカウンセリング、食堂、および芸術学科の本拠地です。
Beau Reveil寮〔11学年男子〕
最近購入したBeau Reveil寮はきれいなキャンパスで、11学年の男子寮です。
建物は新しく改築され近代的な言語センター、美しいレクレーションエリア、すばらしい広々とした景色の3階の建物で優れた施設もあります。
Eden寮〔12学年男子〕
1992年に購入したEden寮の建物は夏のアルペン・アドベンチャー・プログラムの場所であり、シニア男子寮です。
美しいテラスバルコニーがありバーベキューもできます。また部屋は防音完備もしてあります。
Eden寮はキャンパスの中心にあり、Vermont ComplexとBeau Site の間にあります。
Vermont寮〔8,9と10学年女子〕
2001年に購入しオープンした、8,9と10学年女子のVermont寮はとても人気の寮です。
とても居心地の良い寮だからです。
ここには旅行事務所や本屋があります。
Vermont寮は地下トンネルがあり、Math Chaletに繋がっています。
さらに“フィシュボール”とよばれる上級生のラウンジは2つの寮の間にあります。
ここは、スキーシーズンには集合場所となります。
Beau Site 寮〔10と11学年女子〕
Beau Site寮の建物は1996年以来、LASキャンパスの一部となっています。
10学年と11学年の女子が生活をしており、建物内にはビジターセンターや会計事務所があります。
ラウンジには大きなテレビ、ビリヤードテーブルや気晴らしになるゲームが置いてあります。
Esplanade寮〔12学年女子〕
EsplamadeはLASキャンパス初代からの建物です。
最年少の12学年の女子とfull IBを取っている数人の11学年生の寮です。
およそ32名という少ない生徒数なので、必要に応じて指導を行っています。
この建物は、LASキャンパス内でも高地にあり、そこからの眺めは、とてもすばらしいです。
これらの寮の振り分けには、例外がありますのでご注意ください。
もし、部屋に余裕がない場合、学部長、寮長、年齢、生活態度などによっては部屋が変わることもあります。
通常一度部屋が決まった場合は変更はありませんが、何か問題があった場合、相談内容によっては部屋を変更することもできます。
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2012/1/11 12:00:44
レザン・アメリカン・スクール(LAS)の学生寮は、学校全体の幸福やポジティブな環境作りの一環として絶対不可欠です。
もし学生が私生活で安心してくつろげたら、生徒は自分自身も肯定的な考えになるし、やる気もでます。
LASは、コミュニティーを作ることに重点を置いています。
LASにとって、家族のような関係を作っていくことはとても重要で、この“家族”という言葉をとても大切だと思っています。
多くの学生は遠くから一人で来ているため、LAS職員が“親代わり”となって生徒の見本となっていきます。
LASの学生寮では豊かな経験もできます。
生徒は世界中から来ているため、一緒に住む事により他の国の文化、食べ物、伝統的な衣装、歴史、価値観の違いなど様々なことを学ぶ良い機会になります。
学生寮では、責任能力、コミュニケーション能力、友達や友達の文化を尊重することなどができるようになります。
管理
各学生寮にはLAS職員も住んでいます。寮の職員は年間を通して夜も週末も待機しています。緊急の場合には、当直職員と寮親に連絡をします。寮の場所や連絡先の番号を緊急事態に備えて覚えておく事も重要です。
生徒会長
学内でリーダーシップを発揮したい生徒は、寮長や生徒会長に立候補します。この立場は、問題を改善しキャンパスライフの向上に専念しなくてはなりません。また、他人のモデルとなる態度をとることも必要です。寮長や学部長をやりたい場合は強いやる気が必要です。
ルームメイト
色々な国の学生が学生寮にはいます。同じ母国語を話す生徒同士は同じ部屋にはしないようにします。これは共通の言語〔通常は英語〕で会話で日ごろから話し、英語力向上を目的としています。
ルームメイトと一緒に住む事で色々なことを学んでいきます。日常生活を見知らぬ人と共有したり新しい経験をしていくことになります。そこで“基礎ルール”を作ることも大切となってきます。お互いを尊重することも大切です。部屋のルールを話し合い、ルームメイトと楽しく生活していけるようにしていくことも1つの勉強となるでしょう。
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